「こんなものがあったら便利なんだけど、作れる?」
「AIを使って、こんなことできないかな?」
「アイデアはあるけれど、どう作ればいいか分からない」
そんなアイデアを、まず実際に動く形にするサービスです。
完成した仕様書や専門知識は必要ありません。
まず専用のヒアリングを使いながら、「何を実現したいのか」「誰が使うのか」「まず何ができれば目的を確認できるのか」を一緒に整理します。
その内容をもとに、TK OfficeのAI開発パイプラインを使って実際に制作します。
■ こんなご相談に対応できます
・AIを使った便利なツールを作りたい
・毎日の手作業を楽にしたい
・Excelやデータ処理を効率化したい
・社内で使うツールを作りたい
・Webサービスのアイデアを形にしたい
・複数のサービスをつないで自動化したい
・新しいサービスや事業アイデアを試してみたい
■ AIに作らせて終わりではありません
TK Officeでは、案件の内容に応じて複数のAIに役割を持たせて開発を進めます。
「作る役」だけでなく「確認する役」などを分け、問題があれば修正しながら動く形まで進めます。必要な場面では人が確認・判断します。
■ まず動かして、それから考える
最初から細部まですべて決めるのではなく、まず動くものを作ることで、
「この方向でいい」
「ここは変えたい」
「この機能も欲しい」
「これなら実際の業務で使いたい」
といったことが具体的に見えてきます。
本サービスでは、まず動く形にして方向性を確認するところまでを基本とします。
その後、細かな調整、追加機能、本格的な業務利用、運用環境の整備などをご希望の場合は、内容を整理して本格開発として別途対応できます。
仕様があれば、そこから。
なければ、一緒に整理するところから。
まずは「こんなの作れる?」をお聞かせください。
ご購入前に、まずはメッセージで「作ってみたいもの」を簡単にお知らせください。
・どんなものを作ってみたいか
・誰が使うものか
・まず何ができれば試せそうか
・現在困っていること
・参考になるサービスや画面(あれば)
・希望する納期(あれば)
内容がまとまっていなくても問題ありません。「こんなことできる?」という段階から一緒に整理します。
ご相談内容を確認し、5,000円の範囲で対応できるか事前にお伝えします。
本サービスは、アイデアをまず小さく動く形にして試すことを目的としています。本格運用を前提としたシステムや機能数の多いものは、別途お見積りをご案内します。
■ 本サービスでお作りするものについて
本サービスでは、ヒアリングした内容をもとに作るものを整理し、まず実際に触って確認できる「動くたたき台」を制作します。
制作前に「何を作るか」を確認したうえで進め、その内容どおりに動作することを確認してお渡しします。
お渡ししたものを実際に触っていただき、「ここを変えたい」「こうした方が使いやすい」といったご要望が出た場合は、内容変更の修正を1回まで対応します。
なお、事前に確認した内容どおりに動作していない場合の修正は、この1回には含みません。
本サービスの目的は、最初から本格運用できるシステムを完成させることではなく、まず動くものを作り、実際に触りながら方向性を確認することです。
その後、本格的に業務で使うための機能追加、細かな調整、運用環境の整備などが必要になった場合は、本格開発として別途ご相談いただけます。