「頼んでみたら、イメージと違った」を、なくすために。
ご購入の前に、一枚目のモジュール(ブランドの入口)の試作を透かし入りで一点お見せします。
見て、重なったらご購入ください。合わなければ、そこまでで構いません。
お写真の点数と商品の内容をお知らせいただければ、その素材で組めるかどうかも先にお答えします。
ご相談は、イメージを一行いただくだけで始められます。
▶ ページ上部の〔無料で見積り相談〕から(ココナラの無料会員登録が必要です)。
※試作は方向性を確かめるためのもので、完成品ではありません。
Amazon A+コンテンツ(商品紹介コンテンツ)を、構成の設計から版面まで一式でお作りします。
■ こんな方に
・商品画像は揃っているのに、A+が空のまま
・A+はあるが、スマホで文字が小さく読めない
・ブランドの世界観を、商品ページでも崩したくない
・新商品の出品に合わせて、A+まで一度に整えたい
■ 5モジュールの構成例
1. ブランドの入口(ロゴ・一言・メインの写真)
2. いちばん伝えたい点(写真+短い見出し)
3. 特徴3点の並び(読む順番を設計)
4. 使う場面・サイズ感(全体と寄り)
5. シリーズの選び方・仕様のまとめ
※商品に合わせて、構成案の段階で入れ替えます
■ お渡しするもの
・A+モジュール一式(標準5モジュール/PNG・実寸1940px)
・各モジュールのテキスト原稿(画像に焼かず、別ファイルでお渡しします)
・構成の意図をまとめた仕様書1枚
■ 他と違うところ
1|スマホ幅で実際に測ってから出します
A+はスマートフォンで横幅いっぱい、約407pxまで縮みます(縮小率41%)。
970px基準で13pxの文字は、スマホでは5.3px相当になり読めません。
当方は本文17px以上で組み、407pxへ実際にリサイズして目で確認してから納品します。
2|画像に文字を焼き込みません
標準モジュールは、テキストをAmazon側がHTMLで保持する仕組みです。
画像に焼き込むと、翻訳・検索・スマホでの折り返しが効かなくなります。
画像とテキストを分けてお渡ししますので、そのまま貼るだけで入稿できます。
3|誌面を組む人間が版面を作ります
ファッションアートディレクターとして、余白・文字の大きさ・行間で読ませる設計をします。
装飾で埋めるのではなく、伝わる順番を作ります。
■ 進め方
1. 商品情報・お手元の画像・いちばん伝えたい点をお送りください
2. 構成案(どのモジュールに何を置くか)を先にお出しします
3. ご了承いただいてから版面を作り、スマホ幅で検品してお渡しします
■ 納期
7日でお渡しします。お急ぎの場合はご相談ください。
■ 制作の体制について(先にお伝えします)
Adobeの操作の自動化と文案はAIが作ります。合うかどうかはご判断ください。
納品物に画像生成AI・動画生成AIの出力は一切含めません。
ご支給いただいた素材を使い、Illustrator・Photoshop(Adobe)で版面を組んで制作します。
自社のブランドLPも整えたい方は〔LP制作〕へ。
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【ご購入前に多いご質問】
Q. どんな場合は向きませんか。
A. 商品の撮影から必要な場合です。当方は撮影を行いません。
Q. 秘密は守られますか。
A. はい。ココナラ社と機密保持契約(NDA)を締結済みです。発売前の商品情報も案件外で一切使いません。
■ ご購入前にお送りいただきたいもの
・商品名とASIN(すでに出品済みの場合)
・商品のお写真(お手元のもので構いません。点数が少ない場合はご相談ください)
・いちばん伝えたい点を3つまで
・ブランドロゴ(お持ちの場合)
■ できること
・標準A+の5モジュール構成の設計と版面制作
・各モジュールのテキスト原稿の作成
・ご支給素材のトリミング・色調整・切り抜き
■ できないこと
・商品の撮影(出張撮影は承っておりません)
・Amazonアカウントへのアップロード代行
アカウントの権限をお預かりしない方針のため、データでお渡しします
・画像生成AIによる商品写真の作成
■ 修正について
お渡し後、2回まで無料でお直しします。
構成そのものを変える場合は、着手前の構成案の段階でお申し付けいただけますと助かります。
■ 制作の体制について
Adobeの操作の自動化と文案はAIが作ります。
納品物に画像生成AI・動画生成AIの出力は一切含めません。
この進め方が合うかどうかは、ご遠慮なくご判断ください。