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Webデザイナー・グラフィックデザイナーのプロとして活動しております。
CanvaやMidjourney、ChatGPTなどのAIツールを使ってチラシや名刺を作成したものの、以下のようなお困りごとはありませんか?
「印刷会社に入稿しようとしたらエラー(解像度不足・RGBなど)が出た」
「文字が滲んだり、サイズや余白の指定が分からなくて不安」
「画像やレイアウトのズレを綺麗に補正してほしい」
AIで生成・作成されたデザインの意図や魅力をそのまま活かし、印刷会社へそのまま入稿できる高品質なデータ(CMYK変換・高解像度化・トンボ・塗り足し設定など)に丁寧に修正・変換いたします!
■対応できること
・印刷用データへの変換:解像度(300〜350dpi)の引き上げ、カラーモード(RGB→CMYK)の最適化
・ 入稿用の版組み作業:塗り足し・断裁ライン(トンボ)の追加、適切な文字・配置の微調整
・デザインの補正・仕上げ:フォントの調整、画像の粗さ・ノイズ除去、レイアウト整列
⚪︎こんな方におすすめ
・AIで作ったチラシや名刺を、印刷所で綺麗に刷りたい方
・印刷の専門知識(CMYKや塗り足しなど)がなくてお困りの方
・入稿エラーで作業が止まってしまっている方
「このデータで印刷できるかな?」という段階でも、まずはお気軽にご相談ください!データを確認し、最適な修正方法をご提案いたします。
スムーズな作業と納品のため、ご注文時に以下の情報とデータをご共有ください。
1. ご用意いただくデータ・情報
元データ・画像:AIで作成した画像(PNG / JPG)、またはCanva等の共有リンク
作成したいもの:チラシ、名刺、ショップカード、ポスターなど
ご希望の仕上がりサイズ:A4、名刺サイズ(55×91mm)など
入稿予定の印刷会社:プリントパック、ラクスルなど(決まっている場合のみでOKです)
2. 事前にお伝えいただきたい点
修正のご要望:文字の打ち替え、配置の変更、ロゴの追加などがある場合は事前にお知らせください。
データ解像度について:元データの解像度が極端に低い(画像が極度に荒い)場合、完全に鮮明にできない可能性があります。事前にご相談いただければ確認いたします。
3. 注意事項
元データに配置されている文字(フォント)の編集が必要な場合、まったく同じフォントをご用意できないことがございます。その際は類似フォントでのご提案となります。
AI生成時の著作権や使用許諾につきましては、お客様ご自身にてご確認をお願いいたします。
作業開始後の大幅なデザイン変更・原稿の追加は、追加料金が発生する場合があります。