FX・金融メディアの記事に載せる「実際のチャートの解説図」を制作します。
▼ こんなときに
・チャート画像の出所が決まらず、記事の公開が止まっている
・ネット上の画像を使うのは怖いが、自分で撮って注釈を入れる手が空いていない
・ライターから上がってきた画像が、通貨ペアも時間足も分からない
・概念図はあるが「実際のチャートではどう見えるか」が読者に伝わらない
金融・投資ジャンルの記事は、本文より画像で差がつきます。出所の曖昧な画像は、公開後に差し替えになるリスクも抱えます。
▼ 納品するもの
・基本料金:解説図5枚(追加はオプションで承ります)
・実相場のヒストリカルデータ(MetaTrader 5)から該当局面を選定
・ローソク足に補助線・チャネル・矢印・ラベルを付与
・通貨ペア/時間足/期間/出典を画像内に明記(媒体のレギュレーション要件に対応)
・横2048px級のPNG。Googleドキュメント・WordPressにそのまま貼れます
▼ 対応できる図解
・チャートパターンの解説図(フラッグ、ペナント、ダブルトップ、三角持ち合い など)
・エントリー・損切り・利確ポイントの図示
・「ダマシ」の事例図(失敗例も作れます)
・練習問題形式(問題図+解答図のセット)
・インジケーター解説図(移動平均線、ボリンジャーバンド など)
・概念を説明する模式図(実チャートではない図。オプション)
▼ 局面選びもこちらで行います 「フラッグの解説図がほしい」とだけお伝えいただければ、条件に合う局面を探します。 週末の窓を含む/ポールが1本足のスパイクになっている/持ち合いが長すぎてレンジに見える——こうした局面は図としては成立しても読者を混乱させます。実際に相場を見ている人間でないと弾けない部分です。
▼ 私について
・Web制作
・SEO
・デジタルマーケティング領域で15年以上
・XAU/USD(金)の裁量・自動売買を継続。相場を実際に見ている側の人間です
・金融メディア向けに、チャートパターンの解説記事と実チャート図解を制作した実績あり
▼ AIの使い方
・チャート解説図:画像生成AIは使いません。局面は相場データから候補を抽出したうえで、人の目で選定
・確認します。補助線や注釈の内容は人が判断します
・模式図(オプション):図案作成の補助に生成AIを使います
・記事本文(オプション):構成と最終稿は人が担当し、AIは補助のみ
▼ お約束
・投資助言は行いません。図解は記事の解説を補助するものです
・特定の銘柄・手法の優位性を示す図は作りません(「勝てる」「儲かる」表現は入れません)
ご購入前に、以下をメッセージでお知らせください(分かる範囲で構いません)。
図解の種類(チャートパターン/エントリー図/ダマシ事例/練習問題/インジケーター)
通貨ペア・時間足の希望(未指定の場合はこちらで選びます)
枚数と掲載先(Web記事/PDF/SNS など)
媒体のレギュレーション(画像内に必要な表記、フォント・配色の指定があれば)
希望納期
・納期はヒアリング完了日から起算します。ご返信をお待ちしている期間は納期に含みません ・修正は2回まで無料です。3回目以降は追加オプションでの対応となります ・稼働は早朝・夜間・土日が中心です。日中のご返信は遅れることがあります ・投資判断に関するご相談・助言はお受けできません