「AIに毎回同じ説明をして、出てくる文章は毎回バラバラ」
その原因は、AIの性能ではなく指示の書き方が毎回違うことにあります。
貴社の業務に合わせて、そのまま使えるプロンプトを型として設計します。
▼ こんな方へ
・AIを導入したが、人によって出力の品質が違う
・毎回いちから指示を書いていて、結局時間が減っていない
・出てきた文章の「書いてはいけない表現」を、毎回人が直している
・外注ライターや新人に、同じ品質で書いてもらえるようにしたい
▼ お渡しするもの
・業務ごとのプロンプト 5本(ご相談により本数調整可)
・各プロンプトの使い方(変数の差し替え方)
・実際の出力例
・テキストファイル(.txt)またはWordファイルでお渡しします
・お打ち合わせ・ファイルの受け渡しは、すべてココナラのトークルーム内で行います
▼ 設計で必ず入れる4つ
1. 役割の指定(誰として書くのか)
2. 出力形式の固定(見出し・文字数・順番)
3. 禁止事項(誇大表現・断定表現・使ってはいけない言い回し)
4. 情報が足りないときの逃げ道(勝手に埋めず【要確認】を付けさせる)
特に効くのは3と4です。
治療院・士業・美容など、書いてはいけない表現がある業種では、ここを型にしておくだけで、人が毎回直す手間がなくなります。
▼ 実物をご覧いただけます
条件を選ぶとプロンプトが組み上がる仕組みを自作し、公開しています。
私がどういう考え方で設計するかを、購入前に確認していただけます。
(プロフィールのポートフォリオからご覧ください)
▼ 進め方
1. どの業務に使うかをお伺いします(チャットで5問ほど)
2. 1本目を試作してお渡しします
3. 実際に回していただき、ズレを調整します
4. 残りを仕上げて納品
▼ 正直にお伝えしておくこと
・プロンプトを整えても、AIが事実を間違えることは無くなりません
・数字・固有名詞・法令の内容は、人が確認する前提で組みます
・そのため、納品するプロンプトには必ず「確認が必要な箇所に印を付ける」指示を入れています
ChatGPT・Claude・Geminiに対応します。ご相談だけでも歓迎です。
ご購入前に、下記をお知らせいただけますとスムーズです。
1. どの業務に使いたいか(例:ブログ記事、営業メール、SNS投稿、議事録の要約 など)
2. 読む相手(お客様/社内/取引先)
3. 使っているAI(ChatGPT/Claude/Gemini/その他)
4. 書いてはいけない表現・避けたい言い回しがあれば
5. 現在お使いのプロンプトがあれば、そのまま貼り付けてください
※お手元に何もなくても大丈夫です。チャットでお伺いしながら組み立てます。
※AIの出力が事実に合っているかの最終確認は、お客様側でお願いしております。
※医療・法律など、資格が必要な判断を含む内容の作成代行はお受けできません。