「公式LINEを開設したものの、どこへ案内すればよいか分からない」「予約や問い合わせにつながるリッチメニューを作りたい」とお悩みの方へ。
Web Studio梟が、サービス内容とお客様に取ってほしい行動を整理し、見やすく押しやすいLINE公式アカウントのリッチメニューを制作します。
リッチメニューは、トーク画面を開いたユーザーが最初に目にする重要な案内板です。見た目を整えるだけでなく、予約、問い合わせ、ホームページ、商品一覧、アクセス、SNSなど、必要な情報へ迷わず進める導線設計が大切です。
本サービスでは、事業内容、利用目的、想定するお客様、設置したいリンクを確認し、ボタンの数や配置、文言、色使い、情報の優先順位をご提案します。スマートフォンでの押しやすさと視認性に配慮し、店舗やブランドの雰囲気に合うデザインへ仕上げます。
サロン、飲食店、スクール、士業、オンラインサービス、個人事業主など幅広い業種に対応可能です。LINEの運用が初めての方にも、必要な素材やリンクの準備を分かりやすくご案内します。
【基本料金に含まれる内容】
・リッチメニュー画像1点
・6分割までの導線と構成提案
・ラフ提案1案
・軽微な修正2回
・LINE推奨サイズのPNG形式で納品
※LINE公式アカウントへの設定代行はオプションで対応します。
ご購入後、事業・サービスの概要、リッチメニューの目的、設置したいボタン名とリンク先、ご希望の色や雰囲気、ロゴ・写真などの素材、参考画像をご共有ください。
素材は、購入者様が使用許可をお持ちのものをご用意ください。ボタンの配置や文言が未定の場合は、ご希望の導線を伺ったうえでご提案します。
修正は、文言・色味・配置などの軽微な内容を2回まで承ります。制作開始後の大幅な方向性変更、別案の追加、イラストや地図の新規制作は別料金となる場合があります。LINE公式アカウントへの設定は基本料金に含まれません。