Slack Codeを使ってみたいものの、
・自分のSlackで利用できるか分からない
・AIコーディングエージェントとの接続方法が分からない
・権限やGitHub連携の設定で止まっている
という方に向けた、テキストチャット完結の導入支援サービスです。
お送りいただいた状況説明とスクリーンショットを確認し、購入者さまの環境に合わせて手順をご案内します。
実際の設定・認証は購入者さまご自身で行っていただき、結果をチャットで確認しながら、安全な試運転まで進めます。
【基本料金に含まれる内容】
・1つのSlackワークスペースの利用条件/権限確認
・対応エージェント1種類の接続案内
・設定時のエラーやつまずきの切り分け
・利用可能な場合、低リスクな1タスクで試運転
・5日間、最大5往復のチャット対応
・個別の「導入・試運転レポート」納品
【納品データ】
・Slack Codeの利用可否と確認結果
・購入者さま専用の導入手順
・Slackから依頼するときのプロンプト例
・実行前に人が確認するためのチェックリスト
PDFとMarkdownの2形式で納品します。
【試運転の例】
READMEや文章の修正、CSS調整、静的HTMLの軽微な変更など、本番への影響が小さい内容を扱います。
【対象外となる内容】
・本格的なシステム開発や修正代行
・Slack Botの新規開発
・本番環境への反映
・コードのマージ/デプロイ
・企業向けセキュリティ監査
・外部サービスの契約費用
Slack Codeや連携先の利用可否は、プラン・権限・提供状況によって異なります。
利用できない場合も、原因、必要条件、次に行う手順、代替案を整理したレポートを納品します。
パスワードなどをお預かりしたり、お客さまのアカウントへ代理ログインしたりすることはありません。
ご購入後、以下の内容をお知らせください。
1.ご利用中のSlackプラン
2.対象ワークスペースでの権限(管理者/一般メンバーなど)
3.利用したいAIコーディングエージェントの名称と契約状況
4.GitHub利用の有無と、試運転用リポジトリの有無
5.試してみたい作業内容
6.現在困っていることや表示されているエラー
7.関連画面のスクリーンショット
パスワード、APIキー、認証コード、秘密鍵などは絶対に送らないでください。スクリーンショット内の機密情報も必ず隠してください。
設定操作と認証は、購入者さまご自身で行っていただきます。
チャット1往復は「購入者さまからのまとめたご質問1回+当方からの回答1回」とします。必要情報が揃ってから5日間、最大5往復まで対応します。