NotebookLMやGeminiで資料を作ったものの、
「画像のままで文字や数字を直せない」
「社名やロゴを差し替えて仕事で使いたい」
という方向けに、AI生成スライドを編集可能なPowerPointへ再構築します。
■基本料金に含まれる内容
・PDF/PNG/JPGの資料:5ページまで
・文字を編集可能なテキストとして再配置
・見出し、本文、基本図形、簡単な表の再構成
・フォント、余白、配置の軽微な調整
・16:9または元資料に合わせたサイズ設定
・全ページの表示確認、文字編集確認
・PowerPoint(.pptx)+確認用PDFで納品
・同一方針の軽微な修正1回
■対応例
NotebookLM/Gemini/ChatGPT/Canvaなどで作った画像資料、PDFスライド、社内説明資料、営業資料、講座資料。
■納品までの流れ
1. 元資料と用途を確認
2. 編集可能にする範囲を決定
3. PowerPointへ再構築
4. 表示・編集を確認
5. ご確認後に納品
■対応外・別見積り
文章の事実確認、内容の全面リライト、複雑な図解・グラフの完全再現、アニメーション、ゼロからのデザイン制作は基本料金に含みません。写真・イラスト・複雑な背景は画像として配置する場合があります。
元画像との100%一致ではなく、「後から自分で文字や配置を直せる、実務で使いやすい資料」を目指します。まずは元資料を添えてご相談ください。
ご購入前に「見積り相談」から、次の内容をお送りください。
1. 元資料(PDF/PNG/JPG)
2. ページ数
3. 使用目的
4. 希望サイズ(16:9など)
5. 特に編集可能にしたい箇所
6. 希望納期
低解像度の画像、複雑な図解・グラフ、特殊フォントは完全再現できない場合があります。事前確認後、基本料金内の範囲と別見積り箇所をご案内します。
機密情報・個人情報は可能な範囲で伏せてください。ご自身が利用権を持つ資料のみ対応します。内容の正確性・著作権・商用利用可否は購入者様側でご確認ください。作業開始後の大幅な構成変更や素材差し替えは追加料金となる場合があります。