はじめまして、わざDXラボです。
農業・漁業・林業・畜産といった一次産業の現場には、長年培われてきた技術やノウハウ、日々蓄積されるデータが数多く眠っています。しかし、それらは「言葉にしづらい」「時間がなくて発信・活用できない」といった理由で、次の世代や外部に十分に伝わっていないことが少なくありません。
わざDXラボは、そうした現場の「わざ」をAIの力で言葉に、そして自社専用のアプリという形に変えることで、一次産業に関わる皆さまのDX(デジタル化)を支援するサービスです。
ITやAIの専門知識がなくても大丈夫です。動画や資料をお送りいただくだけで対応できるサービスを中心に、技術継承・補助金申請・産直EC発信・業務アプリ開発まで幅広くサポートしています。まずはお気軽にご相談ください。
・現場の匠の技を動画からAIでマニュアル化し、補助金申請のお手伝いもします。
農業・漁業・林業・畜産などの現場で、ベテラン従事者の方が持つ匠の技術を、スマートフォンで撮影した動画からAIが分析し、手順書・マニュアルとして自動でまとめます。
感覚的なコツや動作といった「暗黙知」を、後継者や新人スタッフでも学べる「形式知」に変換することで、技術継承をスムーズにします。
補助金・助成金の申請書作成をAIが強力にサポートします。事業内容や課題を丁寧にヒアリングしたうえで、審査側に伝わりやすい構成・言葉選びを意識した申請書のドラフトを作成。書類作成の負担を減らしながら、採択の可能性を高めるお手伝いをします。
・産直ECの商品ページ・プロフィール文をライティング代行します
・一次産業の現場専用オリジナルアプリをゼロから開発します
生産管理・受発注管理・日報作成・在庫管理など、現場ごとに異なる業務フローに合わせて、自社専用のオリジナルアプリをゼロから開発します。市販のパッケージソフトでは対応しきれない「痒いところに手が届く」アプリで、現場のDXをさらに一歩先へ進めます。