「認知症の研修」は毎年やっているのに、現場の声かけが揃わない。
それは、知識の研修で終わっているからかもしれません。
■ こんな事業所さまへ
・研修はしているのに、対応が職員ごとにバラバラ
・「困った行動」への具体的な言葉がほしい
・新人にも、ベテランにも届く内容にしたい
■ お届けするもの
1.研修スライド(PowerPoint)
2.講師台本(Word)※上から読むだけで30分の研修が進みます
3.理解度テスト+解答
4.研修実施記録簿のひな形
■ 内容の特徴
・中核症状とBPSDの整理(BPSDは「問題行動」ではなく「訴え」として)
・不穏の裏にある体調(痛み・便秘・脱水・睡眠・薬)を確認する視点
・場面別の声かけ変換表10(入浴・帰宅願望・同じ質問・失禁 など)
・現場ケースで考えるワーク(研修の山場になります)
・「記憶は消えても、感情は残る」——研修後に残る一言まで設計
■ 作るのは、現役の主任介護支援専門員です
介護現場23年。グループホームでの日々も、ご家族からの相談も、両方の側から見てきました。
■ 納期
ご購入から3日以内(お急ぎの場合はご相談ください)
■ 修正
1回まで無料でお直しします
■ 事業所の理念に合わせます
「残存能力を活かす」「その人らしく」など、貴事業所が大切にしている言葉を軸に構成できます。ご購入時にお知らせください。
ご購入前に、以下をお知らせいただけると、そのまま使える形でお届けできます。
【お知らせいただきたいこと】
1.事業所の種別(特養・老健・グループホーム・通所・訪問 など)
2.研修の想定時間(30分/60分)
3.受講される方(新人中心/全職員/管理者含む)
4.とくに困っている場面があれば(帰宅願望・入浴拒否・夜間の不穏 など)
5.表紙に事業所名を入れるかどうか
【納品形式】
PowerPoint(.pptx)とWord(.docx)でお渡しします。ご希望があればPDFも添えます。
【納期】
ご購入から3日以内にお届けします。お急ぎの場合は、ご購入前にご相談ください。
【修正について】
納品後1回まで無料でお直しします。
【お願い】
医学的な診断や、個別のご利用者様への処遇の決定は含みません。研修の資料と台本の作成までとなります。