ミステリーやホラー作品が内包する「不穏な空気」を、そのまま装丁として再現します。
■ 概要
得意とする「不穏」や「違和感」を、装丁デザインとして表紙に落とし込みます。作品の持つ「温度」や「質感」を読み取り、独自の配色とレイアウトで、数多の作品の中に埋もれない一冊を装丁いたします。
■ 特徴
完全AI不使用・権利クリア:AI生成は行いません。素材の選定からタイポグラフィまで、一から装丁を組み上げ、権利面をクリアにした状態で納品します。
対話による構築:具体的なイメージがない場合も、ヒアリングを通して作品の核心を突く装丁ビジュアルを提案します。事前のすり合わせと確認を徹底します。
納得いくまで対応:修正回数に制限はありません。理想の装丁に仕上がるまで、納得のいくまで調整します。 ※当初の依頼内容を大幅に覆す変更や、悪意のある修正要求はご遠慮ください。
■ 制作の流れ
ヒアリング:作品背景を伺い、装丁の方向性をすり合わせます。
デザイン提案:対話を通じて見えてきた装丁案を提示します。
ブラッシュアップ:納得のいくまで微調整を繰り返します。
納品:指定の形式で納品し、装丁作業完了となります。
「初めての依頼だが、クオリティには妥協したくない」という方の想いに応えたいと考えています。あらすじやキーワードから、その物語にしかあり得ない「一冊の装丁」を提案します。
相談のみもOKですので、まずはお気軽にメッセージをください。
ご依頼の際は、メッセージにて以下の項目をお送りください。
・使用予定の内容(同人誌、電子書籍、SNS告知用など)
・商用利用の有無
・デザインのイメージ(不穏、静か、違和感、あるいは参考画像など)
・希望納期
・完成品のポートフォリオ掲載の可否
※具体的なイメージがない場合は、あらすじやキーワードをお聞きしながらこちらから提案させていただきます。
納得のいくまで、細部のブラッシュアップにお付き合いします。