今のプレスリリース、本当に“伝わる形”になっていますか?
メディアの目に留まるプレスリリースには、
自社視点だけでなく、第三者・メディア視点が欠かせません。
私はこれまで、
年間100本以上のプレスリリース作成・添削に携わり、
スタートアップや地方企業を中心に、
「どこがニュースになるのか」「どこが伝わりにくいのか」を
客観的に整理する役割を担ってきました。
【こんな方におすすめ】
・プレスリリースを書いてみたが、これで良いのか自信がない
・自分では客観視できず、どこを直せばいいか分からない
・メディアに伝わる構成・表現になっているか確認したい
・ひとり広報で、壁打ち・第三者チェックの相手が欲しい
【添削で行うこと】
単なる文章の赤入れではなく、
・ニュースとして弱いポイントの指摘
・メディア目線での構成・見出しの改善提案
・伝わりにくい表現の言い換え
・「なぜそう直すのか」の理由の言語化
まで含めて、次回以降にも活かせる添削を行います。
【添削するプレスリリース】
・Wordもしくはドキュメントで1件につき2枚まで。(1件につき1サービスとなります)
→コメント機能を活用してアドバイスをします。
・ご希望の日程についてはご相談後に決定します(最大1週間)
※メディア掲載は事業内容によって難易度が異なるため、確約できるものではありません。
※文章や画像については著作権などにご留意ください。
※添削ではなく、作成の場合は別のプランをご選択ください。
※プレスリリースではなく広告宣伝がふさわしい場合などはお引き受けが難しい場合もあります。