コロナの影響で留学などが実際に現地に行くことが難しくなっています。
語学を習得している身として、「話す」ことと、それのリアクションを「聞く」、さらに「リアクションをする」ことが語学の上達のために大切だというのを理解しています。
本人は現在大手広告会社で営業をやっていまして、これまでにさまざまな職種のアルバイトや留学経験もあります。
プチ留学先の仮定のシーンの相手としてご利用いただければ幸いです。
※標準語(北京語)のみ対応致します。
広東語は対応しておりません。
ご了承ください。
基本いつでも対応できますが、なるべく早めにご連絡いただければご希望の設定を準備してご対応致します。
もちろんフリートークでも構いません。
ご自身のカメラは付けなくても結構ですが、リアルな会話を楽しむ観点から、できる限り表情がわかるようにしていただければと存じます。