「会計ソフトの登録の仕方合ってる?」を添削します。
対象ソフトは「みんなの青色申告」「会計王」です。「弥生会計」はご相談ください。
経理ソフトを使ってみたものの、どの科目をどこに設定してよいのか?残高登録って何?
開業したばかりの方や、従来からの事業主さんが途中から会計ソフトを導入した場合によっても、その設定は違います。また新たに勘定科目を設定したものの、その科目か、売上もしくは経費、資産もしくは負債に属するかによっても設定方法が違います。誤った設定で、集計数値や決算が間違っているばかりか、あとから税金をたくさん徴収された、なんて、恐ろしいですね。事業主さん、経営者さんが安心して、経理業務を続けられるよう、懇切丁寧にサポートします!
<ご注意>
こちらは設定を専門家と既に行った方の、内容を相談・確認したい方のサポートです。
ご自身で設定を行われた場合、修正や内容の見直しに時間を要するケースが多いため、
事前に【お見積り・カスタマイズの相談】からご連絡ください。事業の内容や、取引内容や取引数などを具体的にお知らせください。
< 必要なパーツをあなたに合わせて(全10講座の流れ)>
当オフィスは、自分で経理ができるための運用コンサルを行っています。
<プログラム一覧>
【0】インストール編(オプション)
【1】設定編:科目・補助コード・残高初期設計・資料選定
【2】入力編:伝票・通帳・現金入力・科目追加
【3】入力編:宿題、伝票修正、売上・仕入・手数料入力
【4】入力編:給料仕訳、元帳・試算表の見方、便利な入力
【5】減価償却編:資産の登録と仕訳、開業費用登録
【6】伝票チェック編(毎月or3-6か月毎):宿題・伝票修正・質疑応答
【7】相談編(月次):給料計算・社会保険説明・お勧めアプリ
【8】相談編(年末):年末に関する相談、タイムスケジュール
【9】入力編(期末):期末やること、翌年への繰越処理
【10】入力編(翌期首):見直し、便利機能、ネットバンキング連携
こちらの講義は上記のオプションプログラムですので、必要な方はこちら10講座をご検討ください。
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お見積り用アンケート(コピーしてご回答ください)
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1. ご自身の業種:
2.個人or法人ですか?
3.会計期間は?いつ開業ですか?
4従業員さんを雇用していますか?
5.会計王は既にお持ちですか?バージョンは?(その他ソフトはお問い合わせください。)
6. 年間または毎月の仕訳量(レシート等の枚数):
7. 現在の状況(該当するものに◯ カオス度チェックです笑):
( 現金 ・ 普通預金 ・ クレジットカード ・ 各種Pay決済 ・ Amazon等通販 )
5. 今一番困っていること:
6.ご希望の日程候補・時間(原則①15:30~②20:00~となります。 第1~第3希望まで月日をお知らせください。
内容を拝見し、全10講座から最適な必要コマ数をご提案します。お気軽にご相談ください!
※税理士法上の税務相談・判断はお受けできません。ソフトの入力・運用サポートの範囲内となります。
※対象ソフト以外はお問い合わせください。詳細な操作はメーカーにお問合せいただく場合もございます。