誰にもある、
「あの時、本当はこんなふうに言いたかった・・・」。
「あの人にこんなふうに伝えたかった・・・」。
そんなこと、誰にもあると思います。ただ、
それをずっと持ち続けるか、
どこかで手放してゆくか。
その違いは、私たちが思う以上に大きいものが潜んでいます。
でも、
「わかってはいても、じゃあ、それを誰に聴いてもらえばいいの・・・?」
「こんな秘密の内容は友達にも言えはしないし・・・」
「直接話すより、文面での対応のほうがいいんだけど・・・」
今迄も、色々なケースをみてきました。
思いはそのままココロのゴミにしないで、
それを書いて書いて出し尽くすほうが絶対にいいとされています。
そうです。
「出す」ということです。
ひとによっては、勇気のいるものかもしれません。
言いかえれば、
だからこそ、いいのです。
そこに、
自分の殻を破ってゆけるチャンスと、
一歩、前に歩き出せるヒントがあるのですから。
中には、喋るのが苦手な方もおられますし、
口頭では、限られた時間内にどこまで言えるだろう・・・と、心配される方もおられます。
「書いて届けてはダメですか?」。
そんなとき、そんなリクエストを頂いたのです。
ひとり。
またひとり。
その数は、後を絶たない数となってゆきました。
とくに今は、社会状況の真ん中に生きているという不自由さから、
こういった、
自分の中の「あの時言えなかったこと」「いま、言いたいこと。でも、言えないでいること」
「言えばどんなにスッキリするだろうと分かっているのに言えないでいること」
を、自分から放り出して、自分自身を解放させてあげる必要性があります。
そこから、
ご自身の新しい一歩が始まることが分かっているからです。
自分のなかにある、
くすぶっている、
外に出したい、
そういった思いを、
ぜひ、
自分がこの地上に持ってきた本当の幸福度を高めるためにも、
活用されてください。
今、多くの女子の皆さんが、
この機会を上手く使って、
新たな自分を発見しておられます。
こんどは、ぜひ、
あなたも♪
お待ちしています。
*女性限定の個人傾聴です。(一回にお一人様限定)
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