単位球に関する解析,アプリケーション開発

予算
3万
5万
納品希望日
2021年6月15日
募集期限
募集終了 締切日 2021年5月27日 /
掲載日 2021年5月13日
応募状況
応募人数 2
契約人数 1
閲覧数 132
用途・種類
ソフトウェア・業務システム開発、作業自動化・効率化、アプリ開発
対応範囲
相談して決めたい
用意してあるもの
企画書、デザイン
開発言語

募集内容

依頼の概要・目的・背景
【概要】単位球に関する解析,アプリケーション開発をお願いします。 【依頼背景】現在,単位球に関する三次元解析を行っています。この分野については明るくなく,また作業の効率化のため依頼させていただきました。なお,学業における課題ではありません。 【依頼詳細】 PDFのp.1に示すように,単位球の表面に複数の打点がされていて,点同士を球の表面上で結び合わされた多角形があったとします。 PDFのp.2-3に示すように,単位球の頂点 (イメージは北極点) を (0°, 0°) として,各打点はその頂点から偏心度で (水平方向の偏心度,垂直方向の偏心度) として表されます。偏心度の解釈はp.4-5で例示するように単位球の中心からの角度 (degree単位) を示しています。なお,p.3-5の赤点の抽出に特に意味はありません。 ここからが具体的な依頼内容ですが,PDFのp.6に示したように異なる箇所に打点された似たような2つの多角形 (赤線・青線)が あるとします (頂点上から見た図を展開したものです。本来は単位球なので Lambert図のようにならないといけないと思うのですが,ご容赦ください)。 2つの多角形に関する各打点の偏心度のデータは別のExcelファイルに示しています。打点は,Excelに示す「No.」の順で結ばれています。 今回求めたいこととして, 1) PDFのp.6で示すように,それぞれの多角体 (赤線・青線) について,打点された各点を球表面に沿って結び合わせた領域を立体角 (sr単位とdeg^2単位) を求めたいです。 2) PDFのp.7-8で示したように,2つの領域を重ね合わせた時の共通部分 (紫) と和集合 (緑) を立体角 (sr単位とdeg^2単位) で求めたいです。 3) 1) 2) を自動計算できるアプリケーションを開発していただきたいです (イメージはPDF p.9を参照)。できればWindows PCで使えるような使用が良いのですが,Mac PCでの対応も可です。 【納品希望日】 特に決めておりませんが,6月中旬までをめどにお願いできればと考えております。 【その他】 出来ればオンライン (Zoom等) に頼らないやり取りを求めます。
添付ファイル
参考URL
求めるスキル
特記事項

応募者一覧

応募者
応募日時
Teramoto Yukito
2021/05/14 21:08
Yume Houshi
2021/05/17 09:16

募集内容についての質問

質問と回答の履歴

Yume Houshi
Yume Houshi
3年以上前
ID20001 様 御連絡有難う御座います。 了解いたしました。 一度ここまでの条件で数日中に提案を させていただきます。
ID20001
3年以上前
Yume Houshi 様 よろしくご検討のほどお願い申し上げます。
Yume Houshi
Yume Houshi
3年以上前
ID20001 様 御連絡有難う御座います。 了解いたしました、私の方もOffice365の Excelを使用しております。 1点確認を忘れましたがExcelへのデータ入力は
ID20001
3年以上前
Yume Houshi 様 例示したような打点に関する座標データは他の機器から出力されたものです。今回のExcek (アプリケーション) へのデータ入力は,その出力されたcsvまたはExcelにあるプロットデータをコピー&ペーストで行う予定です。
募集終了
ブックマーク
予算
3万
5万
募集終了

募集者情報

ID20001
5.0 (5)
1
発注件数
100%
発注率
100%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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