住宅ローン減税の計算・比較をお願いしたいです【持ち家を法人に賃貸してどのくらい節税になるのか】

予算
5千円未満
納品希望日
2024年6月30日
募集期限
募集終了 締切日 2024年6月17日 /
掲載日 2024年6月12日
応募状況
応募人数 1
契約人数 0
閲覧数 59
業種
金融

募集内容

募集内容
住宅ローン控除と、自分で運営している法人の事務所経費の節税について、詳しい方に相談したいことがあります。 年間の節税効果を比較したときに、どの程度の事業割合を経費にしたほうがいいのかを、詳しい方にご相談したいのです。 【今の状況】 ・黒字の法人経営をしている ・法人は、弟(取締役)と自分(代表)だけの2人会社 ・法人の事務所を、今現在は田舎の実家にしているのですが、弟(取締役)の持ち家に登記を移して、そこを事務所登録する予定。 ・持ち家は住宅ローンを使用中 【相談内容】 住宅ローン控除が、家の事業割合が10%の場合と、30%の場合だと、住宅ローン控除の金額が変わると聞きました。 そこで、実際に10%にした場合と、30%にした場合で、どの程度の節税になるのかを知りたいです。 ▶︎10%は、全額経費にしても住宅ローン控除の金額も変わらないですが、経費にできる金額が低い。 ▶︎30%は、経費にできる金額が大きいのがメリットですが、その分、住宅ローン控除が減ってしまったら意味がないので、どの程度減るのか知りたい。 また、家賃収入が発生することにより、確定申告もしなくてはならないので、その分を加味した金額にして、実際には今ある給料収入(役員報酬)と比較して、どの程度変化があるのか、わかりやすく知りたいです。 もしほかに必要な情報があれば、メッセージを頂ければ、必要情報を送らせて頂きます。 どうぞよろしくお願いします。
添付ファイル
参考URL
求めるスキル
特記事項
経験者優遇
品質重視

応募者一覧

応募者
応募日時
nebosuke1
2024/06/17 18:23

募集内容についての質問

質問はまだありません。不明なことがあれば質問してみましょう。
募集終了
ブックマーク
予算
5千円未満
募集終了

募集者情報

4noharaサプコレ
4noharaサプコレ
5.0 (529)
発注実績
62
発注件数
42%
発注率
93%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

この募集内容に似ている仕事

似ている仕事はまだありません。
同じカテゴリからも探してみましょう。