TS.jsベースのOSSのWEBアプリでCrossOriginIsolationを有効にする。

予算
30,000
納品希望日
2024年1月31日
募集期限
募集終了 締切日 2024年1月6日 /
掲載日 2023年12月30日
応募状況
応募人数 3
契約人数 0
閲覧数 126
用途・種類
Webシステム開発・サイト構築、ソフトウェア・業務システム開発、アプリ開発、サーバー・ネットワーク設計・構築
対応範囲
相談して決めたい
用意してあるもの
仕様書
開発言語
JavaScript、その他

募集内容

依頼の概要・目的・背景
【依頼概要】 TypeScriptベースのOSSのWEBアプリケーションのバグの修正。 SharedArrayBufferを使用するためにCrossOriginIsolationを有効にする。 【内容詳細】※OSSの名称などの詳細情報はメッセージいただいた方にお送りいたします。 Windows11proのローカル環境でTypeScriptベースのWEBアプリケーションをインストールし使用しています。 処理を高速化するためにSharedArrayBufferを使用しています。 LAN内のクライアント(Windows)からWEBサーバーにアクセスすると「CrossOriginIsolation is not enabled」というエラーメッセージが表示され、一部の機能が動きません。 CrossOriginIsolationが必要なようだが、何をどうすれば良いのかわからないので教えていただきたいです。 SharedArrayBufferを無効にするという対処法は除外とさせていただきます。 (自分でやってみたのですが、アプリのレスポンスが遅くなってしまいます。) 公式ページのFAQにはCrossOriginIsolationに関する記載が英語であるのですが、専門用語が多すぎて、私にはよくわかりません。 - 実行環境 - OS Windows11pro - Node version v16.20.0 - Yarn version v1.22.19 - Browser Chrome 120.0.6099.130 - ゴール - LAN内のクライアントからWEBアプリケーションに接続した時に、CrossOriginIsolation is not enable … のエラーメッセージが表示されないこと。 - クライアントから本件が原因で使用できなかった機能が使用できること。 - SharedArrayBufferが有効になっていること。 - 納品物 - ゴールを再現するための修正後の各ファイルのコード   - 多少の質疑応答(メッセージベース) - 別のマシン(Windowsのローカル環境)にインストール、WEBアプリを起動するための方法。
添付ファイル
参考URL
求めるスキル
特記事項

応募者一覧

応募者
応募日時
nguyenngochuyjapan
2023/12/30 13:05
宮下友広
2023/12/31 18:47
WinkLab
2023/12/31 23:36

募集内容についての質問

kataware
kataware
2年前
SharedArrayBufferを使わなければ(遅くても)問題なく動作するということでしょうか?
募集終了
ブックマーク
予算
30,000
募集終了

募集者情報

yasnakanishicom
5.0 (12)
発注実績
1
発注件数
33%
発注率
100%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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user
西園寺 欣哉
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