【GAS】LINE公式アカウントの自動タグ付け機能の開発

予算
50,000円
納品希望日
2023年8月31日
募集期限
募集終了 締切日 2023年8月22日 /
掲載日 2023年8月17日
応募状況
応募人数 3
契約人数 2
閲覧数 130
用途・種類
Webシステム開発・サイト構築、ソフトウェア・業務システム開発、作業自動化・効率化
対応範囲
設計、フロントエンド開発、バックエンド開発、テスト、リリース・導入
用意してあるもの
企画書、仕様書
開発言語
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募集内容

依頼の概要・目的・背景
▼依頼背景 LINEの公式アカウントを運用していると、ユーザーに「チャットタグ」をつけて、セグメントを絞り込んでメッセージを配信したり、ステップ配信で特定のタグの人に出す・出さないを場合分けしたくなる場面が多い。 しかし、LINE公式アカウントの基本的な機能だと、チャットタグは手動でつけるしか方法がなく、LINEの友達登録数が増えてくるとタグ付け作業の工数が肥大しがち。 また、LステップやエルメッセージをはじめとしたLINE運用ツールを導入すれば自動タグ付けは可能だが、すでにLINEのAPIを使ったミニアプリを動かしているなど、何らかの理由で運用管理ツールを使えない場合がある。 ▼実現したいこと Lステップやエルメッセージなど外部のLINE運用管理系ツールを使わずに、LINE公式アカウントの機能をつかいつつ、チャットタグを自動でつけられるシステムを開発したい。 また、タグの設定やLINEのAPIキーの連携の設定をGoogleスプレッドシートで行えるようにしたい。 そのため、GASで実装いただきたい。 ▼想定している機能 【カードタイプメッセージの選択内容に応じて自動でタグ付け】 例:職業を聞いて、その内容に応じてタグ付け 職業は何ですか? →会社員、フリーランス、経営者、その他 から選択 →自動返信のアクションで「タイプ:テキスト」「内容:フリーランス」など回答内容に応じて自動返信 →上記回答に応じて、「会社員」「フリーランス」「経営者」のタグを自動で設置:これが開発したい機能です ・複数の公式アカウントに実装できるような仕組みにしたいです。 ・どのLINE公式アカウントと紐付けるのか、どの選択肢(テキスト)に対してどのタグを設置するのか、はGoogleスプレッドシートから設定できるようにしたい。
添付ファイル
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参考URL
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求めるスキル
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特記事項
経験者優遇
継続依頼あり
スピード重視

応募者一覧

応募者
応募日時
SALT1207
2023/08/18 00:23
弱虫ペンギン
2023/08/18 00:25
Satoa Akari
2023/08/19 07:30

募集内容についての質問

質問と回答の履歴

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募集終了
ブックマーク
予算
50,000円
募集終了

募集者情報

A1Growth
A1Growth
4.0 (15)
13
発注件数
71%
発注率
76%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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