スマホ補聴器を開発します

予算
1,500,000
納品希望日
2024年1月10日
募集期限
募集終了 締切日 2023年8月14日 /
掲載日 2023年8月3日
応募状況
応募人数 3
契約人数 0
閲覧数 278
用途・種類
アプリ開発
対応範囲
設計、デザイン、リリース・導入、運用・保守、相談して決めたい
用意してあるもの
企画書
開発言語

募集内容

依頼の概要・目的・背景
【概要】スマートホンで使える補聴器アプリを開発したいと思います。 【目的】既存の補聴器の概念をくつがえすスマホを使った補聴アプリを作成する。 【依頼背景】補聴器はとても高価ですが、聴取音声の才能は既存のスマホよりすぐれているわけではありません。スマホを補聴器として使えれば役立つことが期待できます。 【提案の際のお願い】提案される際は、アプリ開発の実績、作品一覧 特に音声の扱いに慣れているか、 イコライザー機能を理解して使いこなせるか、について記載していただけると判断しやすいです。 提案  既存アプリにカラオケマイクがあります。各種登録されていますが、いずれもスマートフォンをカラオケマイクとして使い、イコライザーにより周波数を調整する機能がついています。 
今回、この機能を応用して、補聴器が必要だが実際にはまだ早いと感じている方を対象に、スマートフォンをマイクがわりに使い、自分でなく相手の会話音を聴く機能を持たせ、相手の話声を難聴の程度に合わせてイコライザーで調整できる、難聴者に特化した補聴アプリを開発しようと思います。使用者はスマートフォンで相手の声を調整し、これをイヤホンで聴くことになります。
必要な機能として、語音の明瞭度を上げるためにイコライザー機能は充実させたいです。感音難聴者を想定していますので、特に4,000Hz付近をいかに強調できるかががポイントになると思います。他、会話音をクリアに聴かせるアイデアがありましたら活用したいです。 
iOS、Android双方での販売を予定しています。 追記 既存のスマホ補聴器としてすでにリリースされているアプリに、イヤーブーストがあります。よくできていますが、実際に確かめてみますと、自分の話し声かわずかに遅れて聴こえます。これは気になります。 また、最初に聴力を測定して、あとは自動調整になっており、ユーザーが利得のカスタマイズをできません。ボリュームのみ調整できます。 私は耳鼻咽喉科医ですので、自分のクリニックで利得を調整してあげることができます。また、調整後の実効聴力も測定できます。 今回の開発では、250Hz、500Hz、1,000Hz、2,000Hz、4,000Hz のイコライザー機能を入れること、とくに老人性難聴者を対象にしているため、4,000Hzの高音域のイコライザー機能は充実させたいと考えています。
添付ファイル
参考URL
求めるスキル
特記事項
経験者優遇
継続依頼あり
品質重視

応募者一覧

応募者
応募日時
starkdev
2023/08/03 21:00
Crew Blue1989
2023/08/03 22:23
Newwave Solutions
2023/08/08 19:03

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募集終了
ブックマーク
予算
1,500,000
募集終了

募集者情報

小島 好雅
小島 好雅
5.0 (3)
発注実績
0
発注件数
0%
発注率
0%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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