部屋の中の直射日光による金属温度について

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5,000
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募集期限
募集終了 締切日 2023年5月29日 /
掲載日 2023年5月24日
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応募人数 3
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用途・種類

募集内容

募集内容
不安症を発症してしまい 細かいのですが建築的観念や、量子力学、温度について、詳しい方教えていただけますと幸いです。 簡潔にいうと、真夏日の部屋などの直射日光が当たる場所で、窓は閉めていても開けていてもどちらでも、カーテンは開けており、エアコン等がない、最も暑くなる最悪の状況で、小さな指輪(真鍮素材)の温度はどれくらいになるでしょうか?収斂火災などの温度上昇は今回は無しとして。 外ではマンホールが60度くらいまで上がったという事例も見ます。あくまで部屋の中のお話を聞きたいです。いろんな方の意見を聞きたいと思っています。 よろしくお願いいたします。 詳細についてはは下記のとおりです↓ 数年前に学生の頃に作ったハンドメイドアクセサリーが火事の原因になるのではないかと思い不安なため このような説明で質問させていただきました。 アクセサリー(指輪)には、真鍮素材の金属の土台と手芸用のレジンという紫外線で固まる引火性の液体を使用して製作しておりました。 このようなリングを製作していたというイメージ画像を送付しております。 数年前で学生ということもあり趣味程度で作って販売しておりました。 ですがレジンが未硬化であった場合、引火性であるということを最近知りました。 引火点は、64.5度以上と考えられます。 安全データシートによりレジンの引火点は126度、 着色剤が64.5度と記されており、混合引火点を別の専門家の方に導き出していただきました。それが85度以上とのことでした。ですが様々な意見があり着色剤の64.5度の引火点に焦点を当て考えたいと思います。 そこで、アクセサリー(指輪)の樹脂(レジン)の表面は硬化済みであるものの金属と樹脂パーツの間の空間(指輪内部)に、紫外線が届かず残った未硬化のレジンがある可能性があるのではないかと不安に思うようになりました。 あまり考えられないとは思いますが、部屋の隅にアクセサリーを置いており、直射日光により64.5度以上に温められてしまい、無人の部屋に飼育されているペット(動物)がいて、 熱で膨張し破裂した瞬間に、ペットとの静電気による火花で引火し火事になるのではないかと不安に思うようになりました。変な妄想で申し訳ございません。 ペットだけではなく人間も同様ですが、人間は火にすぐ気づくため安心かなとは思っております。 大変お恥ずかしい話なのですが、部屋に差し込む直射日光で指輪のような小さな真鍮素材の金属は64.5度ほどまで上がることは考えられるでしょうか? 鉄板という大きな面積ではなく、縦3cm横3cmほどの小さな指輪です。イメージ写真を送付しております。 収斂火災なども拝見しましたが、あくまで普通に真夏日に、カーテンは開けており、直射日光が当たっている場合を想像していただければと思います。 それで直射日光が当たるひなたに指輪を置いているイメージです。 また、指輪とレジンパーツの間に空間がある可能性もあり、そこが温められて破裂する不安も出てきております。 例えばですが、金属の小さな箱の中の空間の温度は、外側の金属以上の温度になることはあり得るのかどうかも教えていただけますと幸いです。 引火性の未硬化のレジンもおそらくベタつく程度しか残っていないとは思います。 レジン会社にも今まで事例がないとのことでしたので安心はしているのですが、金属が引火点64.5度を超える熱さまでなるかどうかの不安を確かめたくご依頼させていただきました。 車のダッシュボードやボンネットは軽く70度を超える場合もあるということですが、 家の中ではそこまで温度は上がらないという意見を耳にしました。 車との違いも教えていただけますと幸いです。 可能でしたらご購入させていただきます。答えられる範囲でも大丈夫です! お恥ずかしい限りですが、何卒よろしくお願いします。
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応募者一覧

応募者
応募日時
TGP18
2023/05/24 10:45
mitei09
2023/05/24 11:56
MotYura
2023/05/24 14:08

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予算
5,000
募集終了

募集者情報

リリカ0001
5.0 (52)
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97%
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