オンライン実験のプログラミング修正

予算
見積り希望
納品希望日
2023年2月22日
募集期限
募集終了 締切日 2023年2月17日 /
掲載日 2023年2月12日
応募状況
応募人数 1
契約人数 0
閲覧数 146
用途・種類
その他
対応範囲
相談して決めたい
用意してあるもの
開発言語

募集内容

依頼の概要・目的・背景
依頼背景 現在大学院の研究で短期記憶を計測するオンラインの心理実験を行うことを計画しております。研究対象者は英語話者で実験はオンラインのタスクビルダー「Gorilla」というサイトを使いたいと思っています。Gorillaにはオープンマテリアルがあり、そこにある他の研究者が使用した短期記憶実験のコードを修正して自分の実験に使用したいと考えています。Gorillaの短期記憶実験は画面に表示される数字を逆の順にタイプするというものです。例えば画面上で1がまず表示され、次に3が表示された場合は31とタイプします。実験ではまずトレーニングとして2桁の数字の問題が2問提示され、その後本番の実験では最初に2桁の数字の問題が5問、その内の3問以上を正解すると数字の桁が1つ増える仕組みになっています。実験の終了条件は同じ桁数で3問間違えるか11桁の問題まで行くかのいずれかになっています。デモ実験は参考URLにアクセスいただき、実験のpreviewを押すと体験できます。 依頼内容 今回自分の実験を行うあたって以下の1から3の変更をしたいと考えております。1に関しては自分でコードをいじって解決できたようなのですが、2以降がどのように変えればいいのかわからず困っております。コードを添付ファイルに貼り付けましたので、確認いただき、対応できるか料金はいくらぐらいかを教えていただけるとありがたいです。 1. 各桁数の問題数を5回から2回にする ➝コードのvar FixNoOfRounds = 5;を= 2に変更で解決 2. 表示される最大桁数を11ではなく8にする (コードをざっと見ましたがどの行で最後が11桁としているかよくわかりません) 3. 終了条件の変更 以下の2通りで迷っているので、それぞれの場合のコードの修正方法を知りたいです。 ①実験が終了する条件を同じ桁数で2回連続で間違えた場合にする(1で各桁の問題数を2つにしたので各桁で2回とも間違えた場合とも言えます) ②8桁までの問題(8桁×2問題の16問)をすべて終えたら終了にする(問題をいくつ間違えても最後まで実験を行えるようにする) プログラミングの相場が分からないので予算は見積り希望とさせていただきます。 よろしくお願いします。
添付ファイル
求めるスキル
特記事項

応募者一覧

応募者
応募日時
Abe Yuki1
2023/02/12 18:22

募集内容についての質問

質問と回答の履歴

質問はまだありません。不明なことがあれば質問してみましょう。
募集終了
ブックマーク
予算
見積り希望
募集終了

募集者情報

nonoam
5.0 (2)
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

この募集内容に似ている仕事

予算
5千円未満
応募者数 53
募集期限 あと 1 日 (8月31日まで)
user
Neoラボ
投稿日時:12日前
予算
5千円未満
応募者数 17
募集期限 あと 1 日 (8月31日まで)
user
kazukitakasawa
投稿日時:12日前
予算
5千円未満
応募者数 67
募集期限 本日終了 (8月30日まで)
user
クローバー企画
投稿日時:13日前