社会人が公認会計士試験に確実に合格する方法

予算
見積り希望
納品希望日
2022年12月31日
募集期限
募集終了 締切日 2022年12月4日 /
掲載日 2022年11月20日
応募状況
応募人数 1
契約人数 0
閲覧数 99
用途・種類
試験

募集内容

依頼の概要・目的・背景
ご覧いただきありがとうございます。 当方、30代後半で地方公務員兼大学院生をしております。 普段は仕事をしながら研究をしていますが、わけあって、将来公認会計士になりたいと考えております。 そこで、公認会計士に、より確実になる方法を考えております。 例えば、 ①会計大学院に進学し、短答式試験の多くを免除してから、論文式試験を受験する。 ②税法免除の大学院に行き、税理士になりリスクをとりつつ、財務会計論、租税法を免除して、予備校に通いつつ確実に合格を目指す。 ③大学院などには行かず、予備校のみで合格を目指す。 などですが、私は②で確実に合格を目指す方向で考えております。 正直、周りに詳しい人がおらず、どの方法が良いのか思案しております。 またどの予備校がいいのかもよくわかっておりません。 ちなみに、当方は簿記2級を学習中です。 理解力、応用力は秀でているとは思いませんが、記憶力は若干自信があります。 仕事以外は勉強に専念できる環境にあります。 また、大原の税理士試験の教材やCPAの公認会計士試験対策の最新の教材を手に入れております。 公認会計士試験に合格し、人生を変えたいと考えております。 公認会計士試験を突破するための方法、道筋を私に授けてください。 相場がよくわかりませんので、要相談にしてあります。 何卒、よろしくお願いいたします。
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求めるスキル
公認会計士
特記事項
品質重視

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本人確認
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