多次元数秘術で人生の設計図を読み、
情報空間の書き換えで、引っかかっている場所を組み替える。
OWL_SPIRITは、
数秘を読むことと、変革を促し超越させることを、一人で行う占い師です。
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■ 多次元数秘術でできること
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生年月日と、生まれたときのお名前から出る数を読みます。
最初にわかるのは、
・生まれ持った資質
・人生の目的、動機
・人からの見え方
・行動の癖
・欠けている力
・仕事の方向性
・お金の癖。
そして、多次元数秘術の特徴は、時間の軸があること。
0歳から100歳まで、年代ごとに巡ってくる数の入れ替わりを読む。
だから、
「なぜ今、急にこうしたくなったのか」
「この苦しい時期はいつ抜けるのか」
「次に大きく動くのはいつか」
まで答えられる。
吉凶は出しません。
数に良し悪しはなく、あるのは働きだけ。
同じ数でも、明るく出るか重く出るかは
本人の状態と選択で決まります。
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■ 情報空間の書き換えでできること
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現実の手前には、
「自分はこういう人間だ」「お金はこう動くものだ」という、
本人も気づいていない前提の層がある。
私はこれを情報空間と呼んでいます。
(潜在意識より深いコアの部分です)
何年頑張っても同じ場所に戻るのは、努力が足りないからではない。
このコア層が元のままだから。
書き換えは、この層に直接働きかけて、前提そのものを組み替える。
前提が変われば、無理に頑張らなくても、
目に入るもの、選ぶもの、出会う人、お金の流れが変わり始める。
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■ なぜ、2つをセットでやるのか
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理由は3つ。
1.書き換える場所がわかる
書き換えでいちばん難しいのは、どこを書き換えるかだ。
鑑定書は、その場所を数の配置から示す。
座標がわかってから書き換えるので、外すことがない。
2.書き換える時期を選べる
0歳から100歳までの流れが読めるので、
節目の年に合わせて先に書き換えておける。
流れが止まっている時期に無理に動かすこともしない。
3.書き換えてはいけない場所がわかる
欠けている数は弱点に見えるが、その人を前に進ませる原動力でもある。
埋めれば原動力ごと失う。
どこを変えないかは、数が読めなければわからない。
占いは、当たって終わりになりやすい。
書き換えは、どこを変えているのかが見えにくい。
2つを重ねると、その両方の弱点が消える。
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■ 大切にしていること
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・良いところから伝える。数の配置から言える事実として。
・弱点を伝えるときは、必ず「どうすればいいか」を具体的な行動で添える。
・根拠を書く。「どの数からそう読めるのか」を省かない。
・持っている数は書き換えでは消さない。足すか、受け取り方を組み替える。
・依存させない。
鑑定書は、ご自身で読み返して、ご自身で選ぶための地図だから。
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■ ご注意
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・結果を保証するものではありません。
・医療・法律・投資の助言はできません。体や病気のご相談は医療機関へ。
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■ 経歴
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・多次元数秘術 講師資格
・情報空間の書き換えの専門講座を修了
・受講した講座の総金額は2000万円越え
・長年、出版社でライター・プロデューサーとして活動
鑑定書が「読んで腑に落ちる文章」になっているのは、
言葉を仕事にしてきた時間の長さだと思っています。
ぼんやりした感覚を、正確な言葉にする。
それが、納得できる書き換えの入口にもなる。
いただいたメッセージには、必ずお返事します。
お届け日は、出品ページに書いた日数を守るのでご安心ください。
OWL_SPIRIT