「電話鑑定師を経験して、もう一度気づいたこと」

「電話鑑定師を経験して、もう一度気づいたこと」

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占い
はじめまして(*^-^*)✨

以前鑑定に来ていただいた事があるお客様はお久しぶりです!
Lapis★emily(ラピス・エミリー)です♪

プロフィールに長々と書くのもあれだな、と思いこちらの方に追記として
書かせていただきますね!

私がもう一度メッセージ鑑定を始めようと思ったきっかけについて、
少しお話ししてみようと思います。

以前ココナラで活動していた頃は、メッセージで鑑定をお届けしていました。
恋愛、お仕事、ご相談は多岐に渡るものでした。
その後、ご縁があって大手電話占い会社で、電話鑑定師としてお仕事をすることになりましたのでココナラは休止させていただきました。
(現在も同じ会社で、電話鑑定師として活動しています(*^^*))

電話鑑定では、声のトーンや言葉の間など、文章だけでは分からないものを感じながら、その場でお話しできる良さがあります。
たくさんの方のお話を聞かせていただく中で、電話鑑定だからこそできることも、たくさん経験しました。
その一方で、電話鑑定を続ける中でふと考えることもありました。

お伝えしたいことがまだある。
もう少しこの事をお話ししたい。

そう思うことがお客様を重ねるごとに増えました。
もちろん、その場で言葉を交わしながら、お気持ちを整理していくことも電話鑑定の大切なところです。
だからこそ、電話鑑定を経験したことで、私は改めて気づいたことがありました。

私は、天や視えない方々から受け取ったメッセージを、相談者様が今必要としている言葉として、ひとつひとつお伝えしていく。
それも、私に与えられた役割なのかもしれないと。

以前メッセージ鑑定をしていたときには、当たり前のようにしていたことでした。でも、離れてみたからこそ、その良さを改めて感じるようになったのかもしれません。

メッセージという形だからこそ、そのときの気持ちに合わせて、ゆっくり読んでいただける。そのときは、すぐには分からなかったことも、時間が経ってから、

「あのときemilyさんが伝えてくれたこと、こういうことだったのかもしれない」

そんなふうに感じることもあるかもしれません。

少し疲れたときや、どうしたらいいのか分からなくなったとき。ふと読み返してみたら、ほんの少し心が軽くなる。
そんなメッセージをお届けできたらいいなと思っています。

天から授かった使命として。またひとつひとつ、私を必要とする皆様へ、言葉を届けていきたいと思います。

いつか、あなたのお話も聞かせ下さいね✨

愛をこめて。
emily




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