「鬱病、体重28kg、恋愛依存、DV。そんな私を救ったのが“天中殺”でした」

「鬱病、体重28kg、恋愛依存、DV。そんな私を救ったのが“天中殺”でした」

記事
占い
こんにちは。恋愛専門♥算命学鑑定士「猫と算命学」の生(せい)です。

今回は、私と算命学との出会いについて。

今でこそ、恋愛専門で算命学鑑定をしていますが、

10代の私は、まあまあ重度の恋愛依存でした。(笑)

とにかく、

「彼氏がいないと生きていけない」

自分に自信がなくて、恋愛が全て。

友達より彼氏優先。

だから友達にはよく、

「生って彼氏できると消えるよね」

って言われてました。

でも、そんな私を見捨てず、今でも友達でいてくれる友人には本当に感謝しています。

当然ですが、

そんな精神状態でまともな恋愛ができるわけもなく。

DV気質の彼氏。

浮気性の彼氏。

情緒ジェットコースター。

そして20歳頃、見事に鬱病になりました。

さらに摂食障害も併発。

身長162cm、体重28kg。

栄養失調で、足の爪も全部なくなりました。
ちなみに全然痛くなかったです。(笑)

それより病院の椅子が硬くて。

母が毎回、毛布を持ってきて、骨ばったお尻の下に敷いてくれてました。

今思うと、かなり限界でした。

恋愛でも裏切られて、

「もう死にたい」

って、何度思ったかわからない。

そんな時。

なぜかふと、本屋で一冊の本を手に取ったんです。

それが、

「天中殺」の本。

ちなみに、ラファエルエミューさんの『しあわせになる天中殺』

という本でした。


今でも初心者向けとしてかなりおすすめです。

イラストも多くて読みやすいので、算命学入門には本当にいい。

そしてその本で、私は初めて知りました。

「今、自分が天中殺の真っ最中だった」

ということを。

当時、算命学なんて全然知らなかった。

でも、その本を読んだ瞬間、

「だからこんなに苦しかったのか」

って、初めて自分を責めなくて済んだんです。

全部、いい意味で

「天中殺のせい」

にできた。

それが、私にとって救いでした。

そこから、算命学を学び始めます。

すると、本当に面白いくらい、

“人間関係に偏り”

があることに気づいたんです。

私の周りには、なぜか同じ“火”の性質を持つ人ばかり集まる。

つまり、

類友。

学生時代って、ものすごい数の人と出会いますよね。

クラス替え、部活、バイト。

でも、大人になっても残ってる人って、ほんの一部。

その人たちを占うと、

本当に“縁がある人”しか残ってない。

逆に、縁がない人とは、自然と離れていく。

これ、恋愛も同じなんです。

恋愛相談に来る方の多くは、

「縁がない相手を好きになってる」

もしくは、

「天中殺中に結婚してる」

これ、本当に多い。

ちなみに、芸能人のおしどり夫婦って、かなり高確率で“縁持ち”です。

逆に、どれだけ好きでも、縁が弱い相手は、本当に苦しい。

そして私は思ったんです。

「縁のない男と恋愛してる暇なくない???」

と。(笑)

特に結婚適齢期。

時間って、有限。

私自身、“スピードの星”を持っています。

だからこそ、

「最短で運命の人に辿り着きたい」

って、ずっと思ってきました。

それが、恋愛専門鑑定士をやろうと思った理由です。


だから私は、ただ当てるだけの占いじゃなく、

「その恋、本当にあなたを幸せにする?」

を見ています。

もちろん、縁が弱い相手でも、うまくいく方法がないわけじゃありません。

だから安心してください。
あなたが必要とする方法で全力併走サポートします。

でも最後に、どうしても言いたい。


出来るだけでいいから、

「好きになる前に私のところに来い!!!」

恋してる時って、人間、
都合のいいこと言う占い師の話しか信じないんだから!!(笑)

ココナラ恋愛鑑定はこちらから▼


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す