28歳、残業80時間の私が「一番腹立たしかった」最悪の婚活パーティー体験記

28歳、残業80時間の私が「一番腹立たしかった」最悪の婚活パーティー体験記

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婚活をしていると、

「……え、ここ、異世界?」

と疑いたくなるような、耳を疑うような経験をすることがあります。

今日は、私の婚活史上、最も腹立たしく、そして最も「時間の無駄だった!」と断言できる、ある婚活パーティーでの出来事をお話しします。

当時、私は28歳。

仕事に邁進し、月80時間の残業もこなすバリバリのキャリア女子でした。

そんな私が、意を決して参加したパーティーで待っていたのは……。
衝撃のルール無視と無神経な言葉たちでした。

1. 年齢制限はどこへ? 36歳以上の男性がズラリ

そのパーティーは男性35歳までという制限があったはず。

それなのに、実際に席に座っていたのは36歳、いえ、40代に見える男性ばかり。

「年齢制限、機能してないの?」

という運営への不信感で、開始5分で帰りたくなりました。

2. 「残業は悪!」という心ない非難

仕事の話になった際、正直に

「今、プロジェクトが佳境で残業も多いんです」

と話すと、返ってきたのは労いではなく、信じられない言葉でした。

「女性がそんなに働くなんて可愛くない」
「家庭を疎かにしそう」

……。

必死に社会で戦っている努力を、初対面の人に全否定される。

これほど悲しく、腹立たしいことはありません。

3. 地獄のフリータイム、ひたすらお酒を飲む

年齢も価値観も合わない空間で、自分から動く気力も失せ、フリータイムは完全にぼっち

会場の隅で、元を取るかのようにひたすらお酒を飲んでいました。笑

戦う場所を間違えてはいけない

この最悪な経験から、私が学んだ教訓は一つ。

「自分の価値を正しく評価してくれない場所で、消耗してはいけない」

頑張って働いていることをだと言うような層がいる場所は、最初からあなたの居場所ではありません。

もし今、あなたが婚活イベントで傷ついたり、誰かに心ない言葉を投げられて自信を失っているなら。

それは、あなたがダメなのではなく、単に戦う土俵を間違えているだけかもしれません。

一生懸命がんばっている人を受け入れてくれる人に出会おう
「一生懸命働いているだけなのに、婚活では受け入れられないの?」
「まともな運営のイベントって、どう見極めればいい?」

そんな不安や怒りを抱えているなら、ぜひ私にぶつけてください。

最悪の現場を生き抜いてきた私が、あなたの努力を120%肯定し、自立した女性をリスペクトしてくれる男性に出会うための戦略を一緒に考えます。

あなたの頑張りは、間違いなくあなたの魅力です。

その輝きを正しく見てくれる場所へ、一緒に舵を切り直しましょう!


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