先月からのモラハラの件ですが、12月22日で終止符を打ちました。
ヤバイ奴が退職を選択してくれました。
本当に、長かったです。
ずっと殴りたい感情でしたし、殴る寸前にまで行きました。
一発で倒すことを考えていましたが、日本は法治国家。
それをすると、私が悪くなるので我慢。
なので、会社の窓口に連絡しました。
ただ三週間くらい「放置」した状態が続き、正直イライラしました。
そして運命の日、12月6日、ついにその時が来ました。
ヤバイ奴が飲み会で自滅してくれました。
その時も、殴ろうと一瞬思いましたが、自制しました。
そこから、慌ただしくことが大きくなりました。
専門の相談機関を巻き込んで、バタバタ劇が凄かったですね。
それを見ながら思いました。
「お前ら、今頃バタバタして遅くねぇか?」
「何かことが起きないと動かないのは、このこと」
そして12月22日、ヤバイ奴が自ら退職を選択。
「更生プログラム」に関して、言葉の行き違いがあり、瞬間湯沸かし器が発動し、それで退職したそうです。
ヤバイ奴にとっては、「普通」だったことが通用しなくなり、退職を選択したのでしょうね。
今までは、これで良かったことが、私の前では通用しなかったですね。
特に12月8日に、専門の相談機関へ書類の届出の相談をしに行ったのが、効いたのでしょうね。
そのことは、お喋りは人を使って周囲に「伝達」して、ヤバイ奴を居づらくしたりと、普段使わない頭を使いました。
書類の届出の許可が下りたら、提出します。
下らんプライドを持っているので、私に謝罪することもなく、〇談は選択しないでしょうね。
私も私で示〇はする気ないです。
そこまでして金欲しくないし、大した金額ではないので。
相手にとって痛いのは示〇で不〇訴にするより、起〇されて略式〇訴されて、前〇が付くことでしょうね。