どうせできないよ、というのが精神安定剤と同じ効果を持っていたチーム
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ビジネス・マーケティング
どうせできないよ、というのが精神安定剤と同じ効果を持っていたチーム
あるいはペア
ハッピーデストロイヤーが爆発してしまうのは
そういうときかもしれない
予期せぬ成功にどのように配慮するか
という話は
事前エントリー以外はあまり考えたことがなかったし
成功を成し遂げられると傷つく人たちからは
離れていきてきた
自分を認めさせようとか
誰かを見返そうとか
疲れてしまうから考えたこともなく…
さらに突き詰めれば
不正利益供与は社会悪であるけれども
憎まれて弱り命を終えるのは
それもまた人生のひとつであるような気もしているから
仲間を得て特定の人間の悪を確信して
呪うのも現状証拠がなければ
法にも裁かれないし
慣習としても通る話…
同調圧力に救いを求めたことはないからなぁ
それにこの鬱々とした苦しい世界も
すごく狭い世界の話で
世界はもっと気楽に適材適所に
まわり始めている気がする…
しかもね
騙しに加担するのは
ある程度生活にリラックスをもたらせるだけの信頼を
伴う関係をいまだ持っていないから
だと思うのですよね…
美貌があったり才能があったりすると
経済に恵まれるということはあるかもしれないけど
生活や政治や経済がわけて語られる理由は
刃を隠して誰かを傷つけ
コントロールしたり思いを遂げようとするから
ではないかな…と