ココナラ経営層の人事希望キャッチした…

ココナラ経営層の人事希望キャッチした…

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ビジネス・マーケティング
ココナラ経営層の人事希望キャッチした…
やっぱりそうでしょ…

そうなるとネリカラシ将軍は
顧問だかアシスタントだかわからないけど
交代の可能性もあるわけですよ…

でもルール変更の可能性もまったくのゼロではない…

話が混乱してきた理由は…
ヒロピンは超能力賛成派という怪しいが
実は世界的にはかなり多い主張でブログを書き始めた…

でこの国の人やワインの国の人は
愛している
の代わりに
超能力みたいだ…!!
という愛情表現の言葉がある…

なので超能力を認めるということは
愛情や特別な友情を認めることとニアリーイコールである

ヒロピンは長らく仕事が友達で友達がいなかったので
ヒロピンの記事を読んで役に立ったから友情を感じても
ヒロピンしってる好きだから友達になりたい…!!
何ていわなくていいよと書いていたのだが

蔭キャの変人なので友達なんかできないと思っていたのだが…
こんなに好きだったいってるのにとか
期待してるのにとか
御気に入りなのに
となり友情を信じて甘えないことには
期待感を傷つけてしまい悪い…
みたいな状態になってきてしまった…

しかしバックグラウンドが混乱しているので
実はまだ御客様と電話で話す気持ちがないので
ブログでコミュニケーションしている…

その結果ヒロピンに敵はいないが
プロデューサーともめているあるアーティストに
盗作疑惑を持たれている…
ヒロピンがココナラフィールド内で
好意を集めることができている理由は
盗作のサービスを展開しているからだ…
ということらしい…

なので盗作を有罪にできる場合のストーリーを
関係者に提案した…

盗作でないならばアイデンティファイできないので
裁くことは出来ないし

盗作でなかったとしても
マーケットをわけあうことで
独占経済という悪徳を避けることもできる…

件のアーティスト様は
盗作疑惑を信じてもらえないため
複雑なしがらみが存在する上でのメンタルヘルスを踏まえた
占師様達に対しサービスが外れたとか
答えがあいまいとか
嫌なことをいわれて失望した等の
低評価を受けている…

しかもその方の主張としては
サービスが盗作のため
ヒロピンのフォロワーも全員同罪と見て
サービス提供者が
自分に責任を転化しがちな電話サービスをメインに
サゲ目的のサービス購入をおこなっているみたいだからだ…

これは問題のアーティストサイドに
芸術的表現に訴求する弁護者を抱えていないことによる
問題を放置した結果の
プロデュースサイドの体制の腐敗化によるものだといえるのだが
ココナラでのサービスでストレス解消できるものとう雑な対応により
占師属性にとっての一般常識である
スピリチュアルが自衛の機能を無効化され
物理的に拒絶するしか対処の方法がなくなっているからである…

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