ふと思ったのだが…

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ビジネス・マーケティング
ふと思ったのだが…

ヒロピンに無料でがっつりセラピーしてほしい人たちって
自分のジジババに
参考書買うとか嘘をついて御小遣いもらってなかったか…??

救済の最終手段
じぃじとばぁばじゃなかったか…??

確かに天国に等しい営業部に勤務する際
自分の持ち出しは現状ほとんど必要ないが…

まだいきてるど…!!

しかもヒロピンはジジババに売り上げを納めたことはあっても
命乞いなんかしたことないど…
※ ジジババは複数ビジネス展開で御店も経営していて
  たまに店番していた…

畑も持っていたはずなのに農作業はやらせてもらえなかったので
結果現在の趣味は家庭菜園である…

幼稚園の頃から御小遣い帳やサービス販売帳
事業計画書のようなものを作って
養父母に提出し気持ち悪がられてた…

わりとすぐムキになるタイプである…

西洋占星術ナイス

ジジババに甘える頭がが少ないと
こういう情報販売ビジネスでは運がよくなる

そもそもジジババの存在意義とは
情報蓄積メディアだからである
自分の考えを話し
間違いを正してもらい
上手くできたら褒めてもらう…

こういうのは実は親世代は忙しいのだから
多くを期待する方が間違いである

親に褒めてもらおうとすると
どうしても仕事のボリュームや機嫌や
ママ友づきあいのプレッシャーや
場合によっちゃあ大人のあれこれのために
理不尽に怒りを買うことになる

この話は顧問と顧問の奥様と
マンドラゴールドとコデビル女王様にしか通じなかった…
※※※ YourGranma の意味…

ヒロピンは貰い子だったので
養母の母上には御願い事をすると鼻をかんだティッシュを
捨ててこいといわれ

養父の母上には
薄紙をもらい御店の飾り用のポンポンを作るようにいわれた
ひとりで100個くらいポンポンを作り
余計怒りを買った…
養父から100という数字を教わったばかりの出来事だった
※※※※ 2、3個作ってテレビを見だすと思っただろうから頑張った…

幼稚園児でもできる支払である…
ナイスジジババだと思っている…
ジジババもジジババの御友達も大好きだった

実の孫だったら
おやつの時間はばぁばと一緒に大福を食べて
ねだったおもちゃのついでに
ジジババの買ったパジャマを着て寝るとかになるだろうか…
※※※※※ パパとママの分もある…??と聞くなら
      放っておけば解決する
      ママの分もある…??なら
      パパに解決責任のあるトラブルだということがわかる…
※※※※※※ ヨメチャンはこれ以上責めたらいけない

ダンナチャンの母上は
女の子に恐竜柄のパジャマを着せて
男の子にユキダルマ柄だろうか
輸入衣料には男の子用のユキダルマ柄のパジャマは結構ある
女の子は男の子用のパジャマを着るしかない

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