この流れでいくと
占いよりコンサルよりべしゃりが売れてしまいますよ…
(*´ω`*) いつものことなんだけど…
ストレス解消エンターテイメントなら
ブレイキングダウンですよ…
実際の世の中では暴れるのは弱いやつの方だからね…
でこの問題の本質は何かというと…
特権運用…
このことである…
ムリネリ女王様が御怒りである理由は
御自身の特権がなんであるか混乱していること…
かわいそうなヒトの味方である占師様は
きっとムリネリ女王様の味方になってくれると思う…
有料相談枠の場合は
ほぼ100%ムリネリ様の正義をサポートしてくれるはずだ…
無料相談枠はどうしても趣味と好き嫌いのフィルターがある…
ヒロピンは信じてもらえない人の味方であると同時に
存在に飽きが来なく面白い人の味方だ…
結果的に精力的なハイエンドや成り上がり経営者の人脈が多い…
しかもそこからおりるつもりもない…
それで表題の特権運用だ…
世の中には様々な特権がある…
選挙権、親権、既得利権、所有権、著作権など…
これらの特権は使い方によっては大きな権力をうみ出す…
ヒロピンがそこはかとなく
不気味なオーラをまとって見えるのはそのためだ…
普通親は自分の子供が容姿を侮辱されたら怒り抗議し
相手に侮辱をやめさせる…
※ ①親権の使用
次に何らかの方法で侮辱が間違いであることを
確かめる
※※ ②選挙権の交付、選挙の運用
この場合は活動費も含めて
商業的なアレンジを加え活動に伴い金銭的な収益をあげられるように
計画をアレンジするといいだろう…
③既得利権の活用
さらに選挙的ビジネスによって
確信と収益を同時に得られるようになったら
憎ましく忌まわしい敵が嫌がるもの
精神的ダメージを長期にわたり受けるものを所有し
効果的にアピールする…
④所有権の精神的利益
さらに大量の不特定多数に向けて
魅力と正当性を伝えて勢力を増す…
⑤著作権の運用
冷静にこのステップを繰り返し目標を達成していけるなら
経済を味方につけられる限り恐れるものはないし
本当の意味で犠牲に報いることができる正しい人間となるのである…
場合によっては敵を🙊程の影響力を得ることになる…
※※※ ちなみにここには本当の司法バトルの本質がある…
正義のバトルではない…
正義のバトルを擬態した司法バトルなのである…
※※※※ 勝てるやつが爆弾を落とすところはどこだ??