【初心者歓迎】丸投げOK!動画編集を依頼するときに必要な準備物3選

【初心者歓迎】丸投げOK!動画編集を依頼するときに必要な準備物3選

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皆さんこんにちは、Onsenです!

「YouTubeやSNS用の動画を作りたいけれど、動画編集を人に頼むのってなんだか難しそう…」
「依頼するときに、何を準備しておけばいいのかわからない…」

そんな風に悩んで、一歩を踏み出せずにいませんか?

実は、動画編集を依頼する際に用意していただくものはたったの3つだけなんです!
今回は、動画編集をスムーズに頼むための「準備リスト」をわかりやすく解説します!

1.撮影した「動画素材」
まずは一番大切な動画素材です!

カメラで撮影した本格的な映像はもちろん、スマホで撮影した動画でも全く問題ありません。

「話している途中で噛んでしまった」

「沈黙(間)が多くなってしまった」

「余計な部分まで映ってしまった」

といった部分があっても大丈夫!不要な部分は編集でキレイにカット(カット編集)しますので、撮り直さずにそのままお送りください。

2.完成イメージ(参考動画のURL)
「こんな感じの動画にしてほしい!」というイメージが伝わるYouTubeやSNSの動画URLを1〜2本教えていただけると、作業がとてもスムーズになります!

「このYouTuberさんみたいなポップなテロップにしてほしい」

「この動画みたいに、テンポよくBGMを流してほしい」

「ビジネス感のある落ち着いた雰囲気にしたい」

言葉で説明するのが難しくても、参考動画を共有していただくことで、お互いの完成イメージのズレをなくすことができます。

3.入れてほしい「テキスト・ロゴ」など(あればでOK!)
動画の中に必ず入れたい要素があればご用意ください。

動画のタイトルや決定しているテロップ原稿

お店のロゴ画像やSNSのアカウント名(@〇〇〇〇)

挿入したい画像や素材

※「テロップ原稿がない」「おまかせしたい」という場合も、動画の音声を聞き取りながら要点を絞ってテロップを作成しますのでご安心ください!

まとめ:準備が完璧じゃなくても大丈夫です!
ここまで3つの準備物をご紹介しましたが、実は「動画素材だけあって、あとはどうしたらいいか分からない!」という状態でのご相談も大歓迎です!

動画のターゲットや目的に合わせて、

「どんなBGMや効果音が合うか」

「どんなテンポ感・デザインが見やすいか」

といった部分を、これまでの経験を活かしてご提案しながら一緒に作っていくことができます。

「まずは見積もりだけ知りたい」
「持っている素材でどんな動画が作れるか相談したい」

という方は、ぜひお気軽にメッセージや見積もり相談から声をかけてくださいね!
初めての動画発注でも、最後まで丁寧にサポートさせていただきます!

【動画編集のご相談はこちらから】↓

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
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それでは、また次の記事でお会いしましょう!
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