前世の魂とペンデュラム ②

前世の魂とペンデュラム ②

記事
占い
江戸幕末〜明治の商人?私のキャリアと英国に隠された魂の繋がり

こんにちは。占い師のミモサです。
前回①は、私の魂のルーツ(ベガ星)と、幼少期の趣味にまつわるお話をさせていただきました。
今回は、ペンデュラムで辿った「前世」と「私の仕事」にまつわる不思議なお話です。

ペンデュラムが示してくれるのは、 「YES」「NO」「たぶん」「わからない」の4つだけ。 そのシンプルな対話で、かつて地球にいた頃の前世をさらに深く掘り下げてみました。

時代を探っていくと……たどり着いたのは【1800年代】。 江戸幕末から明治時代初期という、日本にとって激動の時代でした。
その時代、私は男性として生まれ、大人になって「商人」をしていたようなのです。 「どんな仕事をしていたの?」とペンデュラムに問いかけていくと、なんと【海外と取引をする仕事】という答えが。

さらに詳しく探っていくと…… なんと【金銀を英国から輸入する仕事】をしていたことがわかりました。
「えっ……!?」と鳥肌が立ちました。 第1弾でお話しした通り、私は以前、金銀を溶かしてアクセサリーを作る「彫金」に没頭していました。 それはベガの職人気質だけでなく、幕末〜明治初期のこの前世とも深く繋がっていたのです。

そして、お話は私の今世のキャリアへと繋がります。
学生時代、人間関係に悩み大人しかった私が、社会人になって就職したのは……なんと【外資系の企業】。のちに【英国系の会社】で営業を担当することになります。
まさに、前世の「商人」「英国との海外取引」というご縁が、そのまま今世に引き継がれていたのです。
前世の私は、英国と取引をする際に通訳を介していたため、直接自分の言葉で想いを伝えられないことをとても「もどかしく」感じていたようでした。

その魂のリベンジなのか、今世の外資系企業では周りが全員帰国子女、上司は外国人。 会議で何を言っているのか聞き取れず、
「私だけ帰国子女じゃない……!」という圧倒的なアウェー感の中で、孤独に必死に英語と戦う日々が幕を開けることになります。

魂の課題を乗り越えるための奮闘劇が始まった、、、
そして次のお話は、
過去世で出会った人と今世で繋がっていた??

つづく

✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ 
お電話やメールやチャットで
恋愛、人間関係、仕事の悩み 
あなたの心のモヤモヤも、
タロットで優しく紐解きますね
✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼





サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す