損切り幅から適正Lotを自動計算するMT5パネルを作りました

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IT・テクノロジー
「損失は口座資金の1%まで」と決めていても、損切り幅が変わるたびにLotを計算するのは手間がかかります。

計算を間違えたり、面倒になっていつものLotで入ったりすると、同じ1回の負けでも損失額が大きく変わります。

そこで、許容損失とSLの位置からLotを自動計算する「PAW RiskPilot MT5 v1.01」を制作しました。

【基本的な使い方】

1.許容する損失を%または金額で設定
2.チャート上のSLラインを動かす
3.SLまでの距離からLotを自動計算
4.BUYまたはSELLボタンで注文

【搭載している主な機能】

・損失%または損失額からLotを自動計算
・BUY/SELL注文
・リスクリワード比からTPを設定
・部分決済/全決済
・SL/TPの一括設定
・建値への移動
・日次の取引制限

このツールは売買ポイントを判断するサインツールではありません。

「どこで損切りするか」は自分で決め、その損切り位置に合わせてLotを整えるための注文・資金管理パネルです。

毎回の損失額を揃えたい方、Lot計算の手間を減らしたい方、感覚的なLot設定をやめたい方に向いています。

▼PAW RiskPilot MT5 v1.01

単品価格は10,000円です。

取引回数・連敗・日次損失・SL未設定などを監視する「PAW RuleGuardian MT5 v1.10」も用意しています。両方を使う場合は、商品オプションから合計16,000円で追加できます。

▼PAW RuleGuardian MT5 v1.10

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