5,000字って、どのくらいの量ですか

5,000字って、どのくらいの量ですか

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占い
四柱推命の母 みなもです。

「5,000字以上」と書いていますが、
ぴんと来ない方も多いと思います。

■ 文庫本でいうと、10ページくらいです

5,000字は、文庫本にして約10ページ。
ゆっくり読んで、20分から30分くらいです。

A4の紙だと、横置きで6ページぶんになります。

■ 「長ければいい」とは思っていません

ココナラには、2万字、3万字という鑑定書もあります。

ただ、長くすると、どうしても薄まります。
誰にでも当てはまる話を足して、字数を稼ぐことになりがちです。

私は、5,000字くらいがちょうどよいと思っています。
一度で読み切れて、何度も読み返せる長さです。

■ 中身の配分

だいたい、こういう割合です。

あなたという人の読み解き 4割
いまの時期と、これからの流れ 3割
ご相談へのお答え 3割

いちばん厚いのは、ご相談へのお答えです。
ここが、その方だけのものになる場所だからです。

■ 読みやすさのために、していること

罫線や絵文字を、たくさん並べることはしません。
最初は派手に見えますが、読みにくくなるからです。

代わりに、見出しで区切って、1つの話は短く。
スマホで読んでも疲れない形にしています。

■ スマホ用も、もう1つお送りします

A4横は、印刷するときれいです。
でも、スマホで開くと字が小さくなります。

ですので、スマホで読むための細長いPDFも、もう1つお作りしています。
同じ内容ですので、読みやすいほうでどうぞ。

■ 読み返していただきたいです

一度読んで終わり、にはしてほしくないと思っています。

半年後、迷ったときにもう一度開く。
そのときに、前と違うところが刺さる。

そういう使い方をしていただけるように書いています。

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四柱推命の母 みなも

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