四柱推命の母 みなもです。
ご購入後、トークルームでご質問にお答えいただきます。
そこで迷われる方が多いので、書き方のコツをお伝えします。
うまくまとめようとしなくて大丈夫です
いちばん多いのが、きれいにまとめようとして手が止まってしまうことです。
その必要はありません。
思っていることを、そのままの言葉で書いてください。
悪い例と、よい例
少しもったいないのが、こういう書き方です。
「私の運勢を教えてください」
「仕事運を知りたいです」
これだと、どこに向けて書けばよいかが分かりません。
全体をうすく書くことになってしまいます。
こちらのほうが、ずっとよい鑑定になります。
「3年前から営業をしていますが、毎朝おなかが痛くなります。
向いていないのか、職場が合わないだけなのか分かりません」
「来年、結婚を考えている人がいます。
でも相手の転勤がありそうで、動く時期が読めません」
状況と、迷っていることの両方を
コツは2つです。
ひとつは、いまの状況を書くこと。
何年目か、どういう立場か、何が起きているか。
もうひとつは、何に迷っているかを書くこと。
2つのうちどちらか、で迷っているなら、その2つを書いてください。
命式は、その2つを分けて読むのが得意です。
書きたくないことは、書かなくて構いません
ご事情があって書きにくいことは、書かなくて大丈夫です。
「仕事のことで迷っています」だけでも、鑑定はできます。
ただ、書いていただいたぶんだけ、お答えは具体的になります。
長さは気にしないでください
3行でも、20行でも構いません。
長い方には、長いなりにお答えします。
誰に見られるものでもありません。私しか読みません。
思っていることを、そのまま置いていってください。
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▼ ご自分の命式で見てみたい方へ
総合運の鑑定(あなたという人の全体を読みます)
四柱推命の母 みなも
※四柱推命は傾向を読むもので、結果を保証したり、進路や結婚を決めつけるものではありません。
※医療・法律・投資に関わるご判断、ご本人の同意のないご家族やお相手さまの鑑定はお受けできません。