【山本和佳】元芸能志望の私がSNSで見つけた新しい表現のカタチ

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こんにちわ、山本和佳です。
「女優になりたい」という夢を胸に抱き続けた日々。カーテンコールの歓声、スタジオの煌めき…あの舞台にかけていた私。
でも、現実は厳しかった。「自分らしさ」を見失いかけたとき、
SNSが私に新しいステージをくれました。

● “声”がなくても伝わる瞬間
動画を投稿したとき、文字で綴るとき。「わかる」「共感した」と
コメントが届く。舞台では難しかった“直接届く実感”。
SNSでは、目の前で聞いてくれている気持ちが心に響く。

● “私”という存在が作品になる
女優だった私が、今は「山本和佳」として発信する文や写真が、小さな物語になった。笑顔でも、説明的でもない、ただ私がそこにいるだけでいい。
そんな表現に意味があると気づいた。

● 誰かの日常の“そば”にいる喜び
「投稿、楽しみにしてます」そんな言葉を受け取るたび、
自分の言葉が誰かの支えになるんだと感じる。
舞台では感じられなかった“日常とのつながり”。それが、じんわりと
胸にしみる。

私がSNSを愛する理由。それは、表現が自由で、誰かの心にそっと寄り添えるから。女優の頃のようにライトは当たらないけれど、私の言葉や感覚が、
小さな光になれる。
それが、私にとって「新しい表現」のカタチ。

夢を変えたわけじゃない。ただ、形を変えて「自分らしくいること」が表現になったんだと思います。これからも、自分のペースで、あなたに届くものを発信していきます。どうぞ、よろしくお願いします✨


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