少し前に話題になっていた広末涼子さん。
清楚で爽やかな印象だったけれど
なぜ、どうしてそうなっちゃったの?って感じもしなくはなく・・
彼女をマヤ暦で観てみました😊
1980年7月18日生まれ
KIN71 音6
太陽の紋章:青い猿
ウェイブスペル:白い世界の橋渡し
右脳派、直感力があるが、ぶっ飛んだ行動をとりやすい
エンターテイナー性に優れ、人気運もある
自分の魅力を生かせる芸能界は向いている
仕事運や財運もあり
異性では、付き合う相手次第で運を落としやすい
青い猿さんは、
エンターテイナー性にすぐれてるので、芸能系には向いている紋章。
直感タイプ・右脳派でぶっ飛んでいることが多く
側からみると、普通の人はやらないよね・・という行動をとることが多い
という特性があります。
ぶっ飛んだ行動・・といっても、
・愛のあるぶっ飛び方なのか
・愛がないぶっ飛び方なのか
でかなり変わってきます。
愛のある・・というのは、要は心の在り方。
彼女の場合は、在り方がどうだったのか・・
ちょっと天狗になってて傲慢さがあったのかもしれません。
白い世界の橋渡しさんは
手に入れたものを失って、大事なものを得ていく、を繰り返しやすい紋章。
仕事がダメになってもチャンスが巡ってきて、さらに大きなモノを得るとか
大切な人を失って、さらに大きな愛に気づく、得るとか。
それが今回の彼女の場合はネガティブに出た感じがします。
天狗になっていたり、傲慢になっていたりすると、「喪失と再生」の「喪失」の部分が起きやすいと言われています。
若い頃からヒットしてちやほやされてきただろうし
もしかしたら、「私、広末涼子なんですけど?」みたいなところが
あったのかなぁという気もします。
もう一つ、
マヤ暦の人生年表(その人のバイオリズムが100歳まで見れる)で
観てみると・・・
今は
赤の時代
音11(11年目)
赤の時代は社会に向かって何かしていくといい年まわり。
そして、音11の年(11年目)のキーワードは
「破壊と再生」
「本物かどうか試される」
「大試練の年」。
なんか、正にそのまんま、そういう年になっちゃってますね💦
11の年って、注意しないと、事件とか試練に繋がる事が起きやすい年。
(ちなみに、大谷翔平さんを人生年表で鑑定すると、お金の事件は音11の年に起きてます。)
そして、広末涼子さんは、赤い龍の年でもあります。
龍って派手。カリスマ性がありますよね。昇竜で昇っていったとき、周りからチヤホヤされて、傲慢さが出てきてると天狗になってしまい、バンっと落とされるってことが起きる。そこで、自分と向き合わされる。それを通して、また昇っていくのだけど、そこでカリスマ性が磨かれる。そういう意味合いがある紋章です。
このタイミングで、事故と暴力事件を起こしてしまった。
もしかしたら、天狗になった昇竜になっていたのかもしれません。
ご自身の在り方と、音11&赤い龍の年だから
起こるべくして起きたとも観れます。
今回の件を通して、芸能界でどうなっていくのかわからないけれど、
元々カリスマ性がある紋章(白い世界の橋渡し)を持っているし、
彼女の人生が、いい方向に向かってくれるといいなぁと思います。