ある日、私が執筆したコラムが、ヨーロッパの長い歴史を持つスピリチュアル専門誌に掲載されました。
こんにちは
ロシア超能力研究所・元日本代理人
悟りの賢者、Nobuyuki NONAKAです。
それは、単なるスピリチュアル読み物ではなく、脳科学や心理学、量子力学の分野における専門家たちが寄稿し、科学と精神の融合を志すような、いわば“本物”の情報が集まる雑誌です。
そんな舞台に、日本人として、しかも“超能力”という言葉すらまだ敬遠されがちな分野の執筆者として、私が招かれたのです。
しかも編集長自らの依頼により、初回から巻頭近くの見開きページでの特集という厚遇。
私はこの出来事を、「偶然」でも「ラッキー」でもなく、ひとつの必然だと捉えています。
壁は外にあるのではなく、内側にある
スピリチュアル業界は、世界中で競争が激しく、その中で評価を得るには、語学力・実績・世界観・論理性すべてが求められます。
だからこそ、多くの人はこう言います。
「英語が話せないから無理」
「海外で認められるなんて夢のまた夢」
「私は国内だけで十分です」
けれど、それらの言葉はすべて――
“まだ見ぬ自分の可能性を、自分で閉じ込めてしまっている”証拠なのです。
信じる力が、現実を突破する
私が世界に向けて発信することができたのは、特別なコネがあったからではありません。
誰に見られていなくても、ただ信じて、書き続けて、発信し続けてきたから。
そして、「この道で生きる」と覚悟を決めて、潜在意識をその方向へ整えてきたから。
すると、必然のように扉は開かれ、思いもよらない形で評価や機会が舞い込んできたのです。
あなたの“可能性の枠”は誰が決めたものですか?
あなたの能力が未開花なだけで、無いわけではありません。
世界は広いですが、それ以上に、あなたの中の宇宙はもっと広い。
「私も、世界に通用する存在になりたい」
「自分の能力をもっと活かしてみたい」
「日本の枠の外へ出てみたい」
そんな思いが少しでもあるなら、私にご相談ください。
私が乗り越えてきた壁の数々の中に、あなたのための道筋があるかもしれません。
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ロシア超能力研究所 元日本代理人
オムニアヒーリング創始者
Nobuyuki NONAKA