【あきらめられない想い・くすぶっている想いの処理の仕方】

【あきらめられない想い・くすぶっている想いの処理の仕方】

記事
占い
・昔、ピアノを習いたかった
・子どものころバレエを習いたかった
・元カレとヨリを戻したい
・子どものころ魔法使いになりたかった
などなど・・
すっかり忘れている(つもり)でも何かの拍子にふと出てくる
ほろ苦い想い・・
人の後悔はやって失敗した後悔より
やらなかった後悔の方が、引きずる・・
あきらめられない想い・くすぶっている想いがある人は
まだ「決着」がついてないってこと
「本当のところはどうしたいの?」と自問する

そこで「今更、ピアノ習っても・・」とか「今更、バレい習っても」
と「今更」っていう言葉が出る人は要注意やで
子どものころ、ピアノが習いたいと思っていたけど
親御さんの教育方針やその時の色々な事情で
「習えなかった」
子どもには経済的な自由もない
でも、今もうすでにあなたは
「大人」で
ピアノを買おうと思えば買えるし
ピアノを習うための月謝も払うことも出来る
練習するための時間の確保も出来る
なんでやらへんの??


諦められない想い・くすぶっている想いが
「手に入れられるかどうかにかかわらず」
「今も欲しい」もしくは「もう要らない」と
まずは認めること
そうしないとあなたの幸せは遠のくんじゃないかなーー
魔法使いになりたかった人は
私に聞いてね
ホウキに乗って、空は飛べないけれど
龍の魔法は使えるようになるよ!

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