Canvaで作ったデジタル商品をEtsyで売るために大切なこと

Canvaで作ったデジタル商品をEtsyで売るために大切なこと

記事
マネー・副業
「AIやCanvaで画像を作って、  
 Etsyに出品すれば売れる」

そんな副業動画を  
よく見かけます。

画像生成AIを使えば、  
デザイン自体は作れます。

ただ…

作れることと、  
売れることは別。


・作る前に需要を見る


自分が作りたいものだけを  
何となく出品しても、
需要がなければ  
なかなか売れません。

まず見るべきなのは、
Etsyで何が売れているか。

ライバルは、  
どんな商品を出しているか。

価格はいくらか。

商品画像を  
どう見せているか。

ショップ全体に  
統一感があるか。

こういった部分です。

商品だけではなく、  
ショップ全体を見ると、
その人が  
どんな戦略で販売しているかも  
見えてきます。

・最初は真似ればいい


最初から完全な  
オリジナル商品を作ろうとすると、
何を作ればいいのか  
分からなくなります。

まずは、  
売れているショップを参考にする。

もちろん、  
そのまま真似するのはダメですよ。笑

売れてるショップがどんな物を出して、
どんなことをしているのかを見る。

・タイトルの付け方
・商品画像の枚数や撮り方
・動画も入れてるかどうか
・商品説明欄の書き方
・送料込みか、送料別か

などなど…

まずは真似というか参考から始めていって、 
少しずつ自分のショップらしさを  
作っていけばいいんですよね。

・簡単に売れるとは考えない


「AIを使えば、  
誰でも簡単に稼げる」

まず、この考えは捨てましょう。

そのマインドで始めると、
売れないとすぐに諦めます。

実際すぐには売れません。笑

だから、

・最初から売れにくい。
・時間はかかる。

そう考えて始めた方が、  
長く続けられます。

なぜ売れないのか。

もっと見せ方を  
変えた方がいいのか。

ライバルと  
どう差別化するか。

考えて、作って、  
また改善する。
この繰り返し。

めんどくさいですよね?

だからみんなすぐやめる。笑

最初だけはみんなモチベーション高いです。

副業系の動画見るとコメント欄には必ず…

「有益な情報ありがとうございます!」
「勉強になりました!」
「やってみようと思います!」

じゃあその人たちの中に、
半年以上続けてる人がいるかというと
なかなかいません。

1ヶ月もやれば良い方。

1ヶ月結果がないと
やめる人がほとんどでしょう。

・Etsyの実際の画面で解説しました


今回、
Canvaでデジタル商品を作り、  
Etsyで販売したい方に向けて、
リサーチと販売戦略を  
1時間5分の動画にまとめました。

実際のEtsy画面を見ながら、

・需要の見つけ方
・ショップの分析
・価格や商品画像
・ライバルとの差別化
・商品の広げ方

長く続けるための考え方まで  
解説しています。

これから始めたい方や
すでに出品しているけれど、  
なかなか売れずに悩んでいる方は、
今回出品したサービスを  
確認してみてください。

売れるためのヒントを動画内で
お伝えしています。

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