今ある気功技術をもっと活かす!
「現実改変マスタープログラム」誕生〜!!
◆現代気功の技術をたくさん持っているのに、なぜ現実が変わらないの?
〜願いを叶えるための「氣」を養い、強化する!
現実改変マスタープログラム誕生〜
現代気功って、本当に面白いですよね。
気の玉、結界、式神、恋愛、美容、金運、能力開発……。
まるで魔法のように、さまざまな目的に合わせた気功技術が存在します。
私自身、これまでたくさんの気功技術をお伝えし、
お客様からも嬉しいご報告を数多くいただいてきました。
でも、その一方で、
「気功技術はたくさん持っているのに、なかなか現実が変わらない」
「ちゃんと使っているつもりだけど、いまひとつ手応えがない」
「もっと気功技術を使いこなせるようになりたい!」
そんな方もいらっしゃるのではないでしょうか。
実は、ここに一つ、見落とされがちな大切なポイントがあります。
それは……
現代気功の「技術」を学ぶことと、自分自身の「氣」を養うことは、
必ずしも同じではないということ。
◆ 大きなことを成し遂げる人は、そもそも「氣」が違う?
世の中には、次々と夢を実現し、
大きなことを成し遂げていく人がいます。
そんな人を見て、
「あの人はエネルギーがすごい!」
「ものすごい氣迫を感じる」
「人を惹きつける力がある」
と思ったことはありませんか?
伝統気功では、こうした心身の充実や活力を「氣が満ちている」「氣が強い」と表現することがあります。
もちろん、成功者が必ず人より多くの氣を持っていると科学的に証明されているわけではありません。
ですが、大きな目標を実現するためには、集中力、行動力、精神的な安定、
そして物事をやり抜くエネルギーが必要なのは確かです。
では、その「氣」を自分自身で養い、もっと強く育てていくことができたら?
これが、今回のプログラムの出発点です。
現代気功では、情報空間やイメージを使い、さまざまな技術を扱います。
一方、中国で古くから受け継がれてきた伝統気功では、
「養氣」「練氣」といって、氣を養い、
練り上げる修練をとても大切にしてきました。
今回のプログラムでは、伝統気功でいう「氣を強くする」という考え方に、
あえて焦点を当てています。
願いを叶えるために、技術だけを増やすのではなく、
願いの実現に向かう自分自身の活力や集中力を育てる。
それが今回の大きなテーマです。
そして、その土台の上で、
強くたくさん増やした「氣」を用いて、
これまで習得してきた現代気功の技術をさらに深く使いこなしていくのです。
✨ 今回お届けするのは、全9コンテンツ!
① PROLOGUE
② 現代気功の技術だけでは物足りないあなたへ
今回のプログラムが生まれた理由と、現代気功と伝統気功を組み合わせる意味についてお伝えする導入編です。
「技術を増やす」から「技術を扱う自分自身を育てる」という、
新しいステージへ。
③ 伝統気功の基本
〜氣を養い、練り上げるという、もう一つの気功の世界〜
今回のプログラムの土台となるのが、伝統気功です。
氣を強化していくための、丹田を意識した修練など、身体・呼吸・意識を整える基本を学びます。
伝統気功で大切にされてきた「養氣」と「練氣」。
初心者でも簡単にできる内容です!
単に氣をイメージするのではなく、身体を使って氣を養う修練を取り入れていきます。
氣を扱うなら、まずは自分自身の氣を養うことから!
そんな新しい視点を体験していただく内容です。
④ 現実改変マスタープログラム
〜氣を強く育て、今ある気功技術を使いこなす〜
「養氣・練氣・発氣」という伝統気功の考え方を取り入れながら、現代気功の技術へとつなげていきます。
下丹田と労宮の連携、気の玉の操作、情報空間への応用、そして現実の行動への接続まで。
単に新しい技術を覚えるのではなく、氣を養うことで心身の土台を強化し、すでに持っている技術をさらに深く使いこなすための上級編です。
願いを叶えるために必要な、自分自身の内側の力にも目を向けていきます。
⑤ 伝統気功・労宮開穴功法
〜中国伝統の「氣の出入り口」を開く修練〜
「労宮(ろうきゅう)」とは、手のひらの中央付近にある重要なツボ。
実は、中国の伝統気功には、この労宮を開通させるための専門的な功法が存在します。
今回は、伝統的な身体の動きと意識の使い方を組み合わせた「労宮開穴功法」をご紹介。
下丹田と労宮を結びつけ、氣を導くという伝統気功ならではの修練を学びます。
⑥ 「労宮」を開く完全マニュアル
〜現代気功と伝統気功、二つのアプローチで労宮を磨く〜
こちらでは、現代気功の技術としての「労宮を開ける」に取り組みます。
気の玉と情報設定を活用して、労宮を開いた状態をイメージする気功技術です。
そして、⑤の伝統気功「労宮開穴功法」と組み合わせることで、
身体感覚とイメージ操作の両面から練習できるようになります。
伝統気功で労宮を練り、現代気功で労宮を使う。
今回のプログラムでも、特に注目していただきたい組み合わせです。
⑦ 気功覚醒術「念」で現実を書き換える方法
〜氣を養ったその先へ。「念」の奥深い世界〜
こちらは、今回のプログラムの中でも、特に神秘的で奥深い内容です。
「ゼロポイント」「念の純化」「情報場の書き換え」「念力の形成」
「遠隔気功」「時間気功」など、さまざまなテーマを収録。
氣を養うだけで終わらず、
今度は自分の意識や意図をどのように扱っていくのか。
ただ強く願うだけではない、「念」の世界へ。
気功的な世界観を通じて、意識の集中やイメージ、
願望と現実の行動とのつながりを学ぶ応用編です。
⑧ 「百会ガス抜き」気功技術
〜余分なものを手放し、氣を整える〜
気功において、手のひらの労宮とともに重要な場所とされているのが、頭頂部の「百会(ひゃくえ)」です。
考えすぎ、不安、執着、頭の中でグルグルと繰り返される思考……。
そんな状態では、せっかくの気功技術にも集中しづらいもの。
「百会ガス抜き」は、頭頂部から不要なものを解放するイメージを用いて、
意識を切り替えるための気功技術です。
氣を養うことと、余分なものを手放すこと。
その両方を大切にしていきます。
⑨ 「氣の巡りを落とさない」7つの習慣
〜氣を養うことを、毎日の当たり前に〜
最後は、日常生活の中で氣を意識し、心身を整えるための7つの習慣です。
どんなに素晴らしい修練も、一度行っただけで終わってしまうのではもったいないですよね。
大切なのは、毎日の生活の中に自然に取り入れ、続けていくこと。
特別な時間だけでなく、日常そのものを氣を養う時間へと変えていきましょう。
✨ 願いを叶えるために、今度は「氣」そのものに目を向けてみませんか?
恋愛運を高めたい。
もっと美しくなりたい。
豊かになりたい。
仕事で大きな成功を収めたい。
これまで現代気功で、さまざまな願いに合わせた技術を習得してきた方も多いと思います。
でも、ここで少し視点を変えてみてください。
素晴らしい技術を持つことと、その技術を使う自分自身が充実した状態にあること。
この両方が揃ってこそ、学んできた技術をより活かしやすくなるのではないでしょうか。
願望実現を目指す人のために、伝統気功の「養氣・練氣」を取り入れ、
氣を強く育てることに焦点を当てた総合プログラムです。
氣を養い、氣を練り、氣を扱う感覚を磨く。
そして、その土台を今まで学んできた現代気功の技術と組み合わせていく。
もちろん、未知のエネルギー量が増えることや、
願いの実現そのものが保証されるわけではありません。
それでも、心身を整え、集中力や行動力を育てることは、理
想の人生へ向かう大切な一歩になります。
技術を集めるステージから、自分自身の「氣」を育て、技術を使いこなすステージへ。
現代気功には、まだまだ新しい楽しみ方があります。
これまでとは一味違う、氣を養うことから始める現実改変の世界を、
ぜひ楽しんでください!