👗 Hitomi's Style Collection

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Hitomi's Style Collection



こんにちは。おちゃのこ です。

今回は、ブログによく登場する「瞳」が大人になったということで、
瞳のファッションコレクションです。(衣装は、ピンタレストより)




秘書スタイル姿

秘書スタイル.png





紫と黒の幻想ゴシックドレス姿

紫と黒の幻想ゴシックドレス姿.png





白い水玉ドレス姿

白い水玉ドレスの優雅なモデル撮影.png





白いサテンガウンと黒レース姿

白いサテンガウンと黒レースの肖像.png





淡い花刺繍の漢服姿

淡い花刺繍の漢服姿の女性.png





ピンク花柄チャイナドレス姿

ピンク花柄チャイナドレスの優雅な立ち姿.png





深紅のリボン付きドレス姿

深紅のリボン付きドレス姿.png





夢幻のパステル漢服ドレス姿

夢幻のパステル漢服ドレス姿.png





黒と金の花刺繍チャイナドレス姿

黒と金の花刺繍チャイナドレス姿の女性.png





金刺繍が輝く黒紺の着物ドレス姿

金刺繍が輝く黒紺の着物ドレス姿.png





ゴールドトリムのモダンビジネススタイル姿

ゴールドトリムのモダンビジネススタイル.png





ロマンティックなパステルロリータドレス姿

ロマンティックなパステルロリータドレス姿.png








大人になった瞳は、noteの記事では、起業支援コンサルタントをしています。



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(noteでの記事を一部)


あたしがタロットに出会ったのは、高校2年生の頃でした。

最初にちゃんと占った相手は、兄です。

相談は、仕事のこと。

そのあと、友達の相談も聞くようになりました。

カードを前にしながら、いろんな人の迷いに向き合ってきました。

でもね。

今振り返ると、あの頃から少しずつ育ってきたものがあります。

未来を、相手の代わりに決めないこと。

「ほんとは何に迷ってる?」
「それって、誰かに言われたこと?」
「あなたは、どうしたい?」

そうやって、本人の中にあるものを一緒に整理すること。

最初から、こんなふうにうまく言葉にできていたわけじゃありません。
でも、相談を重ねるうちに、それがあたしのやり方になっていきました。

18歳になってからは、ココナラでオンライン鑑定や学習支援を始めました。

その後、コンテンツや教材も作るようになって、あたし自身が「売る側」として試行錯誤する時間が増えていきました。

何を商品にするか考えて。
値段を決めて。
出してみて。
思ったように売れなくて。
直して。
お客さんの声を聞いて。
また作り直して。

そういうことを、何度もやりました。

そのうち、相談される内容も少しずつ広がってきたんです。

「自分には何ができる?」
「何を商品にしたらいい?」
「この値段でいい?」
「売れないのは、何が悪い?」
「副業を始めたいけど、どうしたらいい?」
「会社を辞めた方がいい?」
「AIって、仕事にどう使えばいい?」

仕事の迷いには、気持ちだけでは決められないことがあります。

誰が困っているのか。
本当にお金を払うのか。
その価格で続けられるのか。

そこは、現実で確かめないと分からない。

だったら、そういう迷いも一緒に整理できるようになりたい。

そう思って、事業づくりやマーケティング、販売、業務設計、AIの使い方を学んで、自分の仕事でも試すようになりました。

今は、AIも使いながら、小さな仕事を形にしていく人の仕事づくりを手伝っています。

タロットをしていた頃と、変わっていないものがあります。

答えを代わりに決めるんじゃなくて、その人が自分で決められるところまで、一緒に整理すること。

ただ、仕事づくりでは、確かめるために使うものが変わります。

AI。
顧客の声。
市場の情報。
数字。

そういうものを使って、仮説を現実で確かめていきます。

この教材で、タロットを使って「この商品は売れる」「会社を辞めるべき」と決めることはしません。

市場のことは市場で確かめる。
顧客のことは顧客に聞く。
数字は数字で見る。

AIも、答えを決める人ではありません。

AIの答えも材料にして、最後は自分で決める。

そこは、昔から変わりません。


(・・・・・あとは、noteでどうぞ。)







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