島倉じゃ。そう「昭和の大歌手」の島倉
じゃけど、彼女の「曲」どおりの人生で
「人生いろいろ」じゃった。年金問題の
「国会」で、「小泉元総理」が「・・・
あ~、人生いろいろ!会社もいろいろ!
社員もいろいろです!」とかいう名言?
でも有名じゃ。(ところで小泉元総理
は年金未納があったのかい?うん?)
まあ、しっかし「昭和の大スター」たち
って「今では考えられない、ドハデな
活躍というか度量の大きな人物が多かっ
た」ぜよ。彼女も占い師「細木数子」と
の「借金処理問題」ではこれまた「苦労
した?」ようじゃ。彼女の人生には、
「ケガ」、「病気」、「借金」、「結婚」
、「子供」の問題とかで、ホントに人生が
いろいろで、「苦労」も「超いろいろ」で
あったぞよ。さて、早速「千代子の歌」を
いっぱい聴いてみてくんなましぃ~♪^^
(なんかボクだけの実感かも知れんけど、
島倉千代子って、結構、ロックなんだよね
ぇ~♪あの独特の動きも「デイスコダンス」
にも似ているしっ。というか「ノリノリ」の
「リズム感」がイイじゃん。あ、それでボク
のおすすめ曲は「愛のさざなみ」じゃ。^^
これが「バッチグ~」じゃ。フルぅ~。)
this time i shall introduce with chiyoko
shimakura.
she has various experiences.
there are disease, injury, large debt,
marriage. stillbirth, etc.
it was used at one time by a famous
fortune-teller.
she is sleeping with three children
born dead forever now.
mmmmm.
「人生いろいろ」BY 島倉千代子
「東京だヨおっ母さん」BY 島倉千代子
「夢飾り」BY 島倉千代子
「りんどう峠」BY 島倉千代子
「からたち日記」BY 島倉千代子
「無法松の一生」BY 島倉千代子
「この世の花」BY 島倉千代子
「愛のさざなみ」BY 島倉千代子
「鳳仙花」BY 島倉千代子
「思い出さんこんにちは」BY 島倉千代子
「ほんきかしら」BY 島倉千代子
「涙の谷間に太陽を」BY 島倉千代子
「夕月」BY 島倉千代子
「すみだ川」BY 島倉千代子/東海林太郎
「誰か故郷を想わざる」BY 島倉千代子
「新妻鏡」BY 島倉千代子
「襟裳岬(えりもみさき)」
BY 島倉千代子
「からたちの小径(こみち)」
BY 島倉千代子
「哀愁のからまつ林」BY 島倉千代子
「十九の春」BY 島倉千代子
「恋してるんだもん」BY 島倉千代子
「星空に両手を」BY 島倉千代子&守屋浩
以上じゃ。まだまだ「イケル」ヤツ
が「島倉千代子」じゃ。どうですか~?
現代の日本人でもイケルっしょ?!^^
ボクは「古風なソウル&ダンス」じゃ
と思っているのじゃ。何か他の「演歌」
とはちょい違う気がするのじゃ。「演歌
+ソウル+歌謡曲」風かな~?ってね。
とにかく「聴いて損はナイ」ぞよ。^^
今でも誰か「カバー」したらエエやん。
そう「ちょいアレンジ」してもOKかな?
フフフ。ダメかぁ~♪さて、島倉千代子
といえば「結婚」もしたけど「子供」は
確か「死産」だったかな?!ま、とにか
く「ホントに色んな人生経験」をしてい
るのが、彼女じゃ。だから「歌」を歌う
時って「輝いて」いるように思うぞよ。
彼女の「天職」は「歌手」じゃね。うん。
「色んな経験を神様が与えた」のでは?
ないかな?・・・それが「島倉千代子」
の「魅力」であり「美しさ」ではナイ
じゃろうか?!よくわからんけどね。
あれだけの「大借金」を背負いながら、
返済の道を選び、苦労して支払うという
のが「藤田まこと」やその他の「大物
伝説芸能人」たちと一緒で「責任を背に
人生を生きる」という「義理を果たす」
という道を生きたのがリッパじゃ。^^
(だけど、もう死去したけど、細木数子
が彼女に近づいたのは、やっぱ「お千代
さん」が「カネに関しては、無防備で、
誰でも信用する性格」であったのを利用
したんじゃと思うね。ま、死人にムチは
どうかとは思うが、やっぱね~、そんな
事はイカンと思うぞよ。うん。)さて、
また「千代子の世界」をちょっと堪能
(たんのう)するぜよ。では、またっ!
for chiyoko shimakura, trouble might
not be trouble.
hehehe
tks.