懲りずにショート&「そろそろやめようかな」の判断

懲りずにショート&「そろそろやめようかな」の判断

記事
マネー・副業
前々回、前回からの流れです。

懲りずにまたまたショート

2026091511.jpg

利確は前回記事にのせた場所と同じです。

過去2回の記事を見てもらうと流れがわかりやすいと思います。

今回は欲張りません。

ゾーンの下限、で2回止められ3回目のトライなので。

このトレードはインパクトないし値幅も前回ほど望めなかったので記事にしなかなと思ったのですがこのポイント、今回ご用意させていただいているプレゼントの特典手法なんです。

なので書かずにはいられませんでした。

この手法の特徴は損切が浅くすむという特徴があります。

なのでぜひゲットして試してもらいたいですね。

画像を見てもらうとわかる通り利確位置は前回安値ちょい手前です。

損切は前回高値を超えたらです(損切は早めることもあるのでいつも成行です)。

なのでリスクリワード1:1は取れそうなのでエントリーしました。

2026091512.jpg

その後ちゃんと下がり利確です。

60pipsくらいは取れました。

さてこの記事で書こうと思うことがもう一つ。

この下降トレンドをいつまで追うか・・・です。

私は一旦ここで様子見決め込んでいます。

一つは5分足のサポート付近での攻防にずでになっているということ。

2026091513.jpg

黄色で書いた矢印を見てほしいのですが

安値の切り下がり方、角度を注視してほしいのです。

急落の時の急角度にくらべずいぶんと緩やかに安値を切り下げていますね。

もちろんダウ理論の「明確な転換シグナル=戻り高値うわ抜け」がでているわけではないので下降トレンド継続ではあるのですがトレンド転換も疑うべきです。

このまままた売り圧強く下落するかもしれませんよ。

でも反転するかもしれないので念のため様子見しとこうということです。

文字にすると難しいかもしれませんが、要は波の切り上げ、切り下げの他にもう一つ角度も意識してみたらいいですよということです。

何か新しい知識を入れたり新しいインジケーターを追加してというものではないので波を見るならついでに。。。という感覚でOKです。

またこのツールに限らずZigzagを表示すればどなたでも実践できるのでオススメです。





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