こんにちは、まえごろです。
投稿している。
ブログも書いている。
サービスページも作っている。
ChatGPTで文章も整えている。
それなのに、相談が来ない。
無料資料にも進まれない。
ココナラで見られても購入されない。
この状態になると、
もっと投稿しないと。
もっと文章を直さないと。
もっと目立つタイトルにしないと。
と思いがちです。
でも、見られているのに売れない人は、入口よりも
《出口》
が弱いことがあります。
読者は読んでくれている。
少し気になっている。
でも、次に何をすればいいか分からない。
だから、そのまま閉じます。
【結論】読まれて終わる発信には、次の一手がない
読者は、あなたの発信を見ながらこう考えています。
自分に関係あるかな。
この人に相談していいのかな。
無料で確認できるものはあるかな。
買ったあと何が起きるのかな。
今、何をすればいいのかな。
ここで次の一手が見えないと、動けません。
発信で大事なのは、読ませることだけではありません。
読んだあとに
無料資料を受け取る。
メッセージを送る。
サービスページを見る。
相談する。
この流れがあるかどうかです。
【1】出口がないと、読者は静かに離れる
読者は、わざわざ質問してくれるとは限りません。
無料資料はどこですか?
相談してもいいですか?
何を送ればいいですか?
サービスページはどこですか?
こう聞いてくれる人ばかりではありません。
多くの人は、分からなければ閉じます。
だから、こちらから分かりやすく出口を置く必要があります。
たとえば、
気になる方はメッセージで【無料】と一言だけください。
まずは無料資料で流れを確認してみてください。
必要な方はサービスページも確認してみてください。
このくらい具体的でOKです。
【2】いきなり購入だけだと重い
見込み客にとって、いきなり購入は重いです。
少し気になる。
でも、まだ不安。
自分に合うか分からない。
買ったあとがイメージできない。
この状態で購入だけを出口にすると、止まりやすいです。
そこで役立つのが無料資料です。
無料資料は、購入前の小さな確認場所になります。
いきなり買うのではなく、まず見てみる。
いきなり相談ではなく、まず流れを知る。
この小さな階段があると、読者は動きやすくなります。
【3】今日の発信に入れるべき一文
今日から入れるなら、この一文だけでも大丈夫です。
ご希望の方には《1分で分かる無料資料》をお渡ししています。
気になる方はメッセージで【無料】と一言だけください。
これだけで、読者の次の行動が見えます。
読んで終わり。
なるほどで終わり。
あとで見ようで終わり。
ここから一歩進んでもらうには、出口を作ることが大事です。
【無料プレゼントのご案内】
ご希望の方には《1分で分かる無料資料》をお渡ししています。
ココナラで反応を増やす近道は、サービスの魅力をギュッとまとめた《無料資料》を希望者に渡すことです。
いきなり購入は重いけど、資料請求なら動きやすい。
小さな行動があると、読者は自然に
《もっと知りたい → 相談したい → 購入したい》
へ進みやすくなります。
この無料資料をサクッと読むだけで、
反応ゼロからどうやって収益化につなげるのか?がすぐに分かります。
※ここまで出すべきかどうか迷いましたが、遠回りしている人が本当に多いので今回、ご提供することになりました。
気になる方はメッセージで【無料】と一言だけください。
※ココナラのメッセージ機能でOKです。無料資料をお送りします。
【サービスのご案内】読まれて終わる発信を、相談につながる導線に整えます
ここまで読んで、
・投稿しているのに相談につながらない
・無料資料への流れを作りたい
・サービスページを見られても購入されない
・読者の次の行動を作れていない
・ChatGPTで文章を作っても収益化につながっていない
・スマホ在宅でも回る導線を整えたい
そう感じた方へ。
現在、3名の方に並走サポートを提供しています。
インスタ、X、STORES、ココナラなど、媒体は違っても見るべきことは共通しています。
誰に届けるのか。
どうアプローチするのか。
どうすれば欲しいと思ってもらえるのか。
そして、読者をどの出口へ案内するのか。
ここを軸に、投稿・プロフィール・無料資料・メッセージ導線・サービスページの流れを一緒に整えています。
現在、評価10件までの特別価格として
通常15,000円の内容を5,000円でご提供しています。
現在は評価6件のため、あと4件で標準価格の15,000円へ戻す予定です。
気になっていた方は、価格や受付条件が変わる前に一度チェックしてみてください。
サービスはこちらからご覧いただけます👇
【まとめ】
見られているのに売れない時、発信の入口だけを疑いがちです。
でも、読者が動かない原因は
《出口がないこと》
かもしれません。
読んだあと、何をすればいいのか。
無料資料はどこでもらえるのか。
相談していいのか。
サービスページを見る理由はあるのか。
ここが見えると、読者は次に進みやすくなります。
今日の発信を、読まれて終わりにしない。
無料資料、メッセージ、サービスページへ自然につながる出口を作っていきましょう。
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