サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
コンテンツを探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Webサイト制作・Webデザイン
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
マネー・副業・アフィリエイト
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Webサイト制作・Webデザイン
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
マネー・副業・アフィリエイト
>
>
プロ人材を探す
>
コンテンツを探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
ビジネス・マーケティング
Excelの店舗リストが使い物にならない原因は、項目決めにあります
記事
ビジネス・マーケティング
tomatonote
2026/11/04 12:32
「エリア内の飲食店を一覧にしたい」と思ってリスト作りを始めると、途中で手が止まることがあります。原因の多くは、調べる技術ではなく、最初に「どの項目を載せるか」を決めていないことです。項目が決まらないまま集め始めると、店ごとに調べる内容がバラつき、後から列を足そうとして全件を調べ直すことになります。外注する場合も同じで、項目の決め方ひとつで、納品物の使いやすさがほぼ決まります。
■ 項目は「使い道」から逆算する
まず決めるのは項目ではなく使い道です。自分用の下調べか、社内で共有する比較資料かで、必要な項目は変わります。たとえば出店候補のリサーチなら最寄り駅や価格帯が要りますが、競合のメニュー調査なら代表メニューと価格帯が中心になります。使い道を一言で言えると、項目は自然に絞れてきます。
■ 項目数は5〜8個に絞る
項目は多いほど良いわけではありません。1件ごとに全項目を公開情報で確認するので、項目が増えるほど「確認できない項目」も増え、時間もかかります。実務では5〜8項目が扱いやすい範囲です。店名/エリア・最寄り駅/ジャンル/代表メニュー/価格帯あたりが定番なので、迷ったらこの5つから始めて、足りないものだけ足すのがおすすめです。
■ 件数はまず小さく始める
いきなり50件を頼むより、まず20件ほどで「項目の並びが自分の使い方に合っているか」を確認するほうが、結果的に早くて確実です。フォーマットが固まってから件数を増やすほうが、作り直しも起きません。
■ 「調べられなかったとき」の扱いを先に決める
公開情報だけでは、全項目が埋まるとは限りません。公式サイトに載っていない項目を推測で埋めてしまうと、リスト全体の信頼性が下がります。外注する前に「確認できなかった項目は『不明』と明記する」というルールを決めておくと、受け取る側も判断を間違えません。各行に出典URLを付けてもらう形にしておけば、後から自分で確認し直すこともできます。
ちなみに私自身の作業では、調査の補助にAIツールも使います。ただし、出典URLの確認と「不明」の判断は人の目で行っています。速さよりも、出典があることと分からないことを分からないと言えることが、この仕事の価値だと思っているからです。
私もココナラで、公開情報だけを調べて出典つきのExcelに整理するサービスを出しています(20件まで・5項目まで、3,000円から)。このジャンルでの出品は初めてですが、項目決めに迷っている段階でも、見積もり相談だけでも大丈夫です。「調べたい対象・件数・入れてほしい項目・使い道」を送ってもらえれば、範囲内でできるかどうかをお返しします。
公開情報だけを調べてExcelに整理します
#店舗リスト
#Excel
一覧に戻る
このブログを見た人にオススメ
飲食店経営者が実感!売上管理をラクにするだけで、お店の見え方が変わる
記事
ビジネス・マーケティング
なおみ!
2026/11/04 13:45
AIでExcelを集計する前に。同じ注文番号の行、消して大丈夫?
記事
ビジネス・マーケティング
kidukeru
2026/11/04 12:37
きれいにまとめて頼まないでください。そのほうが、いい仕上がりになります
記事
ビジネス・マーケティング
海野ひろし|中小企業、個人の業務改善専門
2026/11/03 21:36
見積書・報告書をテンプレ化して属人化を減らす方法
記事
コラム
街の自動化屋さん【自動化フリーランス】
2026/11/04 10:40
「Excelで入力ミスを減らしたい!」プルダウンリストを使って入力内容を統一する方法
記事
ビジネス・マーケティング
むくみん
2026/11/04 07:35