プログラミングでよく出てくる arg は argument(アーギュメント) の略 です。
英語の「argument」は「議論」だけでなく**引数(関数に渡す値)**という意味があります。
読み方のポイント
arg → アーグ と短く読む人もいます。
ただし本来の英語は argument(アーギュメント)。
プログラマの会話では「アーグ」も「アーギュメント」もどちらも通じます。
まとめ
arg は argument(アーギュメント)=関数の引数 の略。
args はその複数形。
会話やコード中では arg =1個、args =複数 と覚えればOK。