どうなんやろう??考え考え書いてみた!!彼氏がいるのに、結婚しているのに会ってくれる女。「脈あり」と勘違いする男の落とし穴

どうなんやろう??考え考え書いてみた!!彼氏がいるのに、結婚しているのに会ってくれる女。「脈あり」と勘違いする男の落とし穴

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コラム
どうなんやろう??考え考え書いてみた!!彼氏がいるのに、結婚しているのに会ってくれる女。「脈あり」と勘違いする男の落とし穴


◆ はじめに

まいどです。いつも読んでくれはって、おおきです。
今日は、40代、50代、60代の男性が、ついつい期待してしまう女性心理についてお話しします。

これ自分でもほんまにわからんまま書いてるんですよ!!女性の心理はわかりませんがだいたいこんなんかな~と思いながら書いてみます!!『こんなんちがう』の場合はご愛敬でね!!

皆さん、こんな経験ありませんか?
彼氏がいる女性、あるいは結婚している女性なのに、二人きりで食事に行ってくれる。

誘えば予定を合わせてくれるし、会えば楽しそうに笑ってくれる。
時には女性のほうから「また飲みに行きましょうね」なんて言われる。
そんなん言われたら、男性としては少し期待してしまいますよね。

「彼氏がいるのに、なんで俺と会うんやろ?」
「もしかして、俺のこと気に入ってくれてるんかな?」
でも、その一方で、こんな不安もありませんか?
「ただの飲み友達なんかな?」
「もしかして、都合のいい男になってるんと違うかな?」
実は、ここに男性が勘違いしやすい落とし穴があるんです。
女性にとって「会いたい男性」と「恋愛したい男性」は、必ずしも同じではないんよね。とか思っています!!

今日は、そんな女性の7つの心理と、大人の男性が知っておきたい接し方について考えてみましょう。

◆ 本題
彼氏や夫がいる女性が、ほかの男性と会う7つの心理
まず知っておいてほしいのは、女性が男性と二人で会う理由は、決して一つではないということなんです。
実際には、こんな心理が考えられるんよね。てかっ そう思います!!

① 単純に一緒にいて楽しい

話が合う、笑える、気を遣わない。
恋愛感情がなくても、そんな男性とは食事に行きたいと思う女性もいます。
男性は「二人きり」という状況を特別に感じても、女性は気軽な友人との食事と思っていることがあるんです。

② 女性として見られることがうれしい

彼氏や夫との付き合いが長くなると、恋愛当初のようなときめきが少なくなることもあります。
そんな時、ほかの男性から「今日の服、似合ってますね」と褒められるとうれしく感じる。
ただ、それは女性として認められた喜びであって、必ずしも恋愛感情ではないんよね。

③ 恋愛対象ではないからこそ安心できる

これ、男性にとっては少し意外かもしれません。
実は、恋愛対象として見ていない男性だからこそ、気軽に二人で会える女性もいるんです。
「この人なら変に意識せず、何でも話せる」
男性が特別な関係だと思っていても、女性は安心できる友人と思っている場合があるんですね。

④ 彼氏や夫には話せないことを聞いてほしい

仕事の悩みや家庭の不満。
身近なパートナーだからこそ、かえって話しにくいこともあります。
そんな時、否定せず話を聞いてくれる男性がいると、気持ちが楽になるんよね。
ただ、相談されることと、恋愛対象として見られていることは別なんです。

⑤ 自分に好意があることを分かったうえで会っている

自分に好意を持ってくれている男性と会うことで、うれしさや安心感を得ている場合もあります。
もちろん、本人に悪気があるとは限りません。
でも、男性だけが「いつか振り向いてくれる」と期待してしまうこともあるんです。
ここは少し気をつけたいところですね。

⑥ 少しだけ恋愛感情が芽生えている

もちろん、彼氏や夫がいても、別の男性に心が動くことはあります。
会ううちに「この人といると楽しいな」と感じ、好意が生まれる場合もあるでしょう。
ただし、好意があることと、今のパートナーとの関係を終わらせる意思があることは違います。
ここを一緒に考えてしまうと、男性は苦しくなってしまうんよね。

⑦ そもそも男女の友情が成立すると思っている

男女二人で食事をすること自体、特別だと思っていない女性もいます。
友人なら男性でも女性でも同じ。
そんな考え方の女性にとって、二人で飲みに行くことは自然な付き合いなんです。
男性だけが恋愛の始まりと思っている場合もあるんですね。

■ 男性が一番勘違いしてしまう瞬間
例えば、既婚女性と二人で食事に行った時。
女性が「主人とは最近あまり会話がなくて」と話してきたとします。
男性としては、少し期待してしまいません?
「もしかして、寂しいんかな?」
「俺と一緒にいるほうが楽しいんと違うかな?」
さらに帰り際に「今日は本当に楽しかった。また誘ってくださいね」と言われたら、期待はもっと膨らみます。
でも、女性は単に楽しい時間を過ごし、家庭の愚痴を聞いてもらいたかっただけかもしれません。→これは女性もいろいろゆらいでることもあるんでしょうね???

男性は、その何気ない言葉に、自分の希望する意味を重ねてしまうんよね。
「夫への不満」と「あなたへの恋愛感情」は、まったく別の話なんです。
そして、ここが一番大切なところかなとおもいます!!

女性があなたに好意を持っていることと、あなたを恋人として選ぶことも、別なんです。
この違いを理解しておくだけでも、恋愛の受け止め方は変わってくると思います。

◆ 解決策
では、彼氏や夫がいる女性と会う時、どうすれば必要以上に期待せず、自然体で接することができるのでしょうか。
今日から実践できる6つの方法をご紹介します。

① 「会ってくれる=脈あり」という考えを一度捨てる

二人で食事に行けたからといって、恋愛感情があるとは限りません。
まずは「自分と過ごす時間を楽しんでくれている」とだけ受け止めましょう。
「楽しかった」「また行こう」と言われても、そこに特別な意味を足さないことです。
相手の言葉をそのまま受け取るだけで、余計な期待や不安が減っていきます。
会ってくれたことは事実。でも、好きかどうかは別の話です。

② 彼氏や夫の愚痴を聞いても、チャンスだと思わない

女性がパートナーの不満を話し始めても、すぐに恋愛のチャンスだと判断しないでください。
「そんな男より俺のほうがいい」とアピールする必要もありません。
まずは「それは大変ですね」「寂しい気持ちになりますね」と話を聞きましょう。
相手が相談を求めていないなら、無理に解決策を出さなくても大丈夫です。
彼氏や夫と比較するのではなく、一人の人間として話を聞くことを意識しましょう。

③ LINEの返信速度で女性の気持ちを判断しない

返信が早いと脈あり、遅いと脈なし。そんな判断をしていませんか?
仕事や家庭の都合によって、返信のタイミングは変わるものです。
何度もスマホを確認してしまうなら、通知を切って別のことをしてみましょう。
返信が来たら、駆け引きせずに自分のペースで返せば十分です。
LINEの速さより、相手との関係を冷静に見つめることが大切です。

④ 自分から誘う回数を少し減らしてみる

いつも自分ばかり食事に誘っているなら、一度その頻度を見直してみてください。少し女性に熱が入っている場合はむつかしいですがここはぐっっと我慢、我慢!!!
例えば「また都合が合えば行きましょう」と伝え、次の予定を急いで決めないようにします。
相手から連絡が来なくても、それを責めたり、わざと冷たくしたりする必要はありません。
連絡の頻度や関係のバランスを、落ち着いて見つめる時間にしてください。
相手を試すためではなく、自分が無理をしないために距離を調整しましょう。

⑤ 好意が強くなったら、曖昧な関係を続けすぎない

実はこれもむつかしい~っ!!しかししかし我慢我慢!!
会うたびに好きになり、彼氏や夫の存在がつらくなることもあるでしょう。
そんな時は、何も言わずに我慢し続ける必要はありません。
「一緒にいると楽しいけれど、気持ちの整理をしたいので少し距離を置きます」と伝える方法もあります。(←むつかしいけどね!!)

相手の交際や結婚生活を尊重しながら、自分の気持ちも大切にしてください。
好きだからこそ、踏み込みすぎない選択が必要な時もあります。

⑥ 女性以外にも、自分が楽しめる予定を入れる

彼女からの連絡だけが楽しみになっているなら、生活の予定を少し見直してみましょう。→これは本当に大事です、なんですけとキャバクラ言って他の女性を見てもよいし、コンパに行って色々な女性ともにに行ってもよいし!!
週末には友人との食事、ジム、趣味など、自分が楽しめる時間を先に確保してください。

LINEが来ない日でも、充実した一日を過ごせる状態をつくることです。
恋愛以外の楽しみが増えると、相手の小さな行動に一喜一憂しにくくなります。
彼女との時間を楽しみながら、自分の人生も同じくらい大切にしてください。

◆ まとめ
彼氏がいるのに、結婚しているのに会ってくれる女性。
その心理が分からず、期待したり、不安になったりすることはあると思います。
好きになった女性なら、なおさらです。
でも、一つだけ覚えておいてほしいことがあります。
「会ってくれる女性」が、必ずしも「あなたを選ぼうとしている女性」とは限らない。
これは少し寂しい話に聞こえるかもしれません。
しかし、決して悪いことではありません。
誰かと楽しい時間を過ごせること自体、とても素敵なことです。
ただし、その時間と恋愛の可能性は分けて考えてください。
そして、もう一つ。
本当に大切なのは、女性が自分をどう思っているかより、自分がその関係で幸せでいられるかどうかです。
会えば楽しい。でも、別れた途端に不安になる。
LINEが来ればうれしい。でも、返信がなければ落ち込む。
そんな毎日が続くなら、少しだけ自分の気持ちを見つめ直してもいいのではないでしょうか。
40代、50代、60代からの恋愛は、相手を追いかけ続けるだけの恋愛でなくてもいいのです。
人生には、恋愛以外にも楽しいことがたくさんあります。
仕事も、趣味も、友人との時間も、これからの人生を豊かにしてくれるものです。
「彼女が自分を選んでくれるか」ではなく、「自分はどんな毎日を送りたいか」。
この視点を持てるようになると、恋愛の苦しさは少しずつ変わっていきます。
誰かを好きになる気持ちは、いくつになっても大切にしてほしい。
でも、その気持ちのために、自分自身を見失わないでください。
あなたの人生の主役は、彼女ではなく、あなた自身です。
誰かからの連絡を待つだけの一日より、自分で楽しみを見つけられる一日を。
そんな毎日を積み重ねていくことが、大人の男性の本当の余裕につながっていくはずです。


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